スノードームに込めた自分だけの世界と、嬉しい偶然の贈り物

今日は、多肉から離れての体験談です。
 

こどもの日の横浜ランドマーク。
小さなお子さんたちに混じって、大人な私も自分だけの「好き」を詰め込むワークショップに参加してきました。

お世話になったのは、以前から仲良くしていただいている「mikachi_p」さんのスノードームワークショップ。
今回どうしてもやりたかったのが、推しの「スンスン」をドームの中に入れること!
事前に入れられるサイズを相談させてもらっていたものの、持参したスンスンとマシュマロシールは入るか入らないかのギリギリの大きさ。
ドキドキしながらの作業でしたが、先生方の温かい励ましに背中を押され、無事に自分とスンスンの世界を完成させることができました。

 



 

一緒にスノードームを作っていた子供たちの自由な発想には、本当に驚かされます。
学校の枠を超えて、自分の個性をキラキラのドームに閉じ込める姿はとても眩しく、こちらまで勇気をもらえるような時間でした。

そして、この日はさらなる「運命」が。
赤坂から横浜へ移転した「マホウドコロ」が、なんとスノードーム美術館と同じランドマークプラザ内に!
いつか訪れたいと思っていた場所へ、こんな形で導かれるなんて……。

名古屋のバタービールトラックも話題ですが、横浜では狙っていた「バタービールの綿菓子」を無事にゲット。
ラスト2個という滑り込みでしたが、ネットショップでは手に入らない限定品を手に、最高のご褒美となりました。




 

背景はnanobanaanにお手伝い頂き、、バタービールの綿菓子は本物です。そしてそのケースの上にいるスンスンとノンノンはガチャガチャでて入れたフィギアです。只今、わたくし萌えまくっています。

最後までお読み頂きありがとうございました。