「お早目にお召し上がりください」の期間ってどれくらいなの? | 自分らしく自由気ままに人生を生きる

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【お早目にお召し上がりください。とは大体どのくらいの期間を言うのでしょうか?】

本日のちょっと気になるネタは
よくお菓子やケーキなんかに書かれている
注意書きに「お早目にお召し上がりください。」

に注目してみたいと思います。

どころで、あなたはどのくらいの期間が
正解かお答えすることができるでしょうか?

あれって大体どれくらいの期間を指すか
考えたことがあるでしょうか?

生菓子なんかは精々1~2日くらいでしょうか?

ケーキもそうですけども、あんまり長く
冷蔵庫に入れておくわけにはいかないですよね?


お菓子メーカーによるところ、
保存状態や季節によって、おいしく
食べられる期間はケースバイケースになるそうです。


寒い季節なら数日間は保存できるけれども、
夏場や常温で放っておくと、数時間で味が損なわれたり
、香りなんかが逃げてしまう場合もあるようです。


「お早目に」という注意書きは、「状況に応じて
、臨機応変にお召し上がりください」
という意味に
捉えることがどうやら正解のようです。(結構曖昧)


ハッキリと期間を示すことができないのが
結構曖昧で日本的ですね。


日本人って曖昧好きですもんね!


ハッキリと期間を示して万一期間内に
食中毒なんかになれば後々の保障問題とかが
結構厄介になることをある程度懸念した表示
とも捉えることができますね。


食べ物って結構気を遣う商品なので大変ですね。


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