乾いた土を 踏み締める音の
行く先はいつも身勝手で
上手に笑えない時はいつも雨で
苦しさや悔しさは欲しがらなくても貰えるのに
欲しがる嬉しさはいつもちょっと少なくて
束ねて結んであった思いでをいつの間にか広げてる


輝いた朝
珈琲から立つ煙りに巻かれて目を覚まそう
立ち止まっても躊躇しないようにドアを開けよう
沸き立つ光りが勇気をくれるだろう

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大した問いも答えも無いのに
また 頭抱えて 消えかかってる白にまたblueを足してる
凍えそうな夜や目を閉じたい用な朝には
僕が似合うんじゃないかなぁなんて事考えてはいつもの顔を見てホッとしてる


真っ白に抱かれて 
ただそっと揺られて
少しの間、夢を見るんだ


何かが支配してるとか何処かに引かれてる線だとか
そぉいうのはどぉでもよくて
また 空虚に空眺めてる
握った手の中身じゃ何も変わらなくて
いつも通りの街並みがいつも通りの事を話し掛けてくる
目を開けた瞬間は笑顔しか見えなかったはずなのに
いつの間にか色んな顔が作られてた
音も無く過ぎ去る時間のなかで
でも、それは1人じゃないから
温かさを感じてホッとしてる


真っ白に抱かれて
ただそっと揺られて
少しの間、夢を見るんだ


分かってるんだ simple&complexity
光るような砂でも歩きづらくて…。
あいつらは言うだろう
「お似合いだね」て
でも、気にしない
ここを歩くのは嫌いじゃない
僕の一歩は僕だけの物じゃないから


真っ白に抱かれて
ただそっと揺られて
少しの間、夢を見るんだ

真っ白に抱かれて
ただそっと揺られて
少しの間、夢を見るんだ







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死ぬ勇気も無ければ生きる力も無い。それじゃただのカス!!

男なら賭けてみろ目の前の一瞬に



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