今日は授業で女性性について探求した。(わたしは正真正銘 男です)
女性と向かい合ってイスに座り、対話をする。
女性の言葉で話をすることが女性性と思っていた。
話をしようとして、会話をするが、違和感を感じる。
話そうとしても、話が出来ない。話そうとしても話ができない。
沈黙の状態が続く。
そこで、先生が止めてくれて、次のアイデアがありました。
「女性性を探求するということは、自分のちがう側面を探求するという意味も有ると思うから、おそれを感じる方に進んで行ってみては?」と。
そこからは、言葉が勝手に出て、動きも出て、しまいには空気イス遊びをするという、自分でもわけもわからないけど楽しい状態に。
女性性について探求していたつもりが、最終的には、女性言葉とかも必要ないのだなという風に思え、何について探求していたのか?自分についてなのか!?という結論でありました。
この遊びは、興味があったらぜひ男性にはおすすめしたいです。
なぜかというと、男として発言し なくてよかったら、自分の中から意外となんでそんなこと思うんだろう?というような発想が生まれてくる体験が出来る可能性があるからです。
もっと大きな男にオレはなる!と思うのなら試す価値はあると思いますよ。話相手は女性でされることとおすすめします。
女性と向かい合ってイスに座り、対話をする。
女性の言葉で話をすることが女性性と思っていた。
話をしようとして、会話をするが、違和感を感じる。
話そうとしても、話が出来ない。話そうとしても話ができない。
沈黙の状態が続く。
そこで、先生が止めてくれて、次のアイデアがありました。
「女性性を探求するということは、自分のちがう側面を探求するという意味も有ると思うから、おそれを感じる方に進んで行ってみては?」と。
そこからは、言葉が勝手に出て、動きも出て、しまいには空気イス遊びをするという、自分でもわけもわからないけど楽しい状態に。
女性性について探求していたつもりが、最終的には、女性言葉とかも必要ないのだなという風に思え、何について探求していたのか?自分についてなのか!?という結論でありました。
この遊びは、興味があったらぜひ男性にはおすすめしたいです。
なぜかというと、男として発言し なくてよかったら、自分の中から意外となんでそんなこと思うんだろう?というような発想が生まれてくる体験が出来る可能性があるからです。
もっと大きな男にオレはなる!と思うのなら試す価値はあると思いますよ。話相手は女性でされることとおすすめします。