昨日はレッスンで歌うところを見てもらいました。
【レッスンのポイント】
1)高い音は、息をたくさん送る
2)息は出したら勝手に入ってくるので出し惜しみしない
3)息をたくさん送るには、頭が脊椎の上で動ける状態のほうが良い
【内容】
最近、歌の関心事は、高い音を出すことです。
というのも、先日セッションでZeppelinのCommunication Breakdown やら Rock'n Rollを歌ったんですが、がなっているだけでとても声にはなりませんでした。
もう少し声っぽいものを出したいと、密かに練習をしていたんですが、上手くいっていなかったのです。
まず始めに歌いました。(教室の雰囲気が穏やかなのでRockn Rollではなく、エレカシさんの曲で^^;)
「どうでしたか?」と先生。
「高い音でノドが緊張するのと、身体がそるように感じます。自分なりに観察したり、歌い出す瞬間を観察したりしているのですが上手く言っていないんです。」とわたし。
「ふむ。高い音って?」といいながら先生は黒板に五線譜と音符を書きました。
そして 五線譜の上側 高い音の方には「はやい」
下側 低い音の方には「おそい」
と書きました。
高い音のプランを「息をたくさん送る」というプランにしました。☆Point 1☆
頭の中のプランを変えて、そして、先生から 頭と脊椎の関係性 についてサポートをもらいながらもう一度歌いました。
前と違った感じ。出やすくなった気が。
さらに「息は出したら勝手に入ってくるから、出し惜しみせずに出しちゃったらいいよ」と先生。☆Point 2☆
もう思い切って歌ってみました。
声が出る出る。音程を取る事が難しくなるぐらい。もう音程は気にせずとにかく声を出す。とってもスッキリ。
「息をたくさん送るには、頭と脊椎の関係性が良いほうがいいんですよね?」と確認をし、今日のレッスンは終わりました。☆Point 3☆
続けて試してみようっと。
【レッスンのポイント】
1)高い音は、息をたくさん送る
2)息は出したら勝手に入ってくるので出し惜しみしない
3)息をたくさん送るには、頭が脊椎の上で動ける状態のほうが良い
【内容】
最近、歌の関心事は、高い音を出すことです。
というのも、先日セッションでZeppelinのCommunication Breakdown やら Rock'n Rollを歌ったんですが、がなっているだけでとても声にはなりませんでした。
もう少し声っぽいものを出したいと、密かに練習をしていたんですが、上手くいっていなかったのです。
まず始めに歌いました。(教室の雰囲気が穏やかなのでRockn Rollではなく、エレカシさんの曲で^^;)
「どうでしたか?」と先生。
「高い音でノドが緊張するのと、身体がそるように感じます。自分なりに観察したり、歌い出す瞬間を観察したりしているのですが上手く言っていないんです。」とわたし。
「ふむ。高い音って?」といいながら先生は黒板に五線譜と音符を書きました。
そして 五線譜の上側 高い音の方には「はやい」
下側 低い音の方には「おそい」
と書きました。
高い音のプランを「息をたくさん送る」というプランにしました。☆Point 1☆
頭の中のプランを変えて、そして、先生から 頭と脊椎の関係性 についてサポートをもらいながらもう一度歌いました。
前と違った感じ。出やすくなった気が。
さらに「息は出したら勝手に入ってくるから、出し惜しみせずに出しちゃったらいいよ」と先生。☆Point 2☆
もう思い切って歌ってみました。
声が出る出る。音程を取る事が難しくなるぐらい。もう音程は気にせずとにかく声を出す。とってもスッキリ。
「息をたくさん送るには、頭と脊椎の関係性が良いほうがいいんですよね?」と確認をし、今日のレッスンは終わりました。☆Point 3☆
続けて試してみようっと。