スタジオシフト代表の深澤竜也です。


商品を陳列する展示什器は、

消費者の購入決断を決める販売促進の最終的手段です。

その什器のデザインをいくつか紹介します。


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これは、スチール金型成形メーカーの什器ですが、この什器自体が技術力を証明しています。


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SONYのスゴ録の什器











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カステル・バジャックの眼鏡用什器



売場にはこんな什器が溢れていますね。
スタジオシフト代表の深澤竜也です。


山梨と言えばワインという方も少なくないでしょう。

かつて葡萄酒と呼ばれていた山梨ワインは、時とたゆまぬ努力により日本を代表するワインになりました。

国産ワインコンクールで次々と金賞を受賞。

その実力はめざましいものがあります。

次の目標は世界へ!です。

甲州をメインとする県産ワインの最大の魅力は「日本料理と相性がよい」こと。

互いを美味しく引き立ててくれます。

つまり、ほうとう+ワインがうまい、ということ。

刺身+ワインがいけるということ。

もちろん、赤ワインもぐぐっといけてます。

赤ワインには、B1グランプリ制覇の「鳥もつ煮」もあいますね。


これはあくまでも私的な好みですが、この三つのワインが好きです。


中央葡萄酒
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丸藤葡萄酒
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大和葡萄酒
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山梨に来ていろんなワインを楽しんでくださいね。
スタジオシフト代表の深澤竜也です。

先日のB-1グランプリでグランプリを受賞した「甲府鳥もつ煮」

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その経済効果は35億円と言われています。

スタッフの皆様、よくがんばってくれましたね。

先日、プロデュースをしている甲州信玄の会の定例会に出席したところ、


肉を扱っているオオタさんから、「今山梨に鳥はなくなっちゃったよ、県外からどんどん仕入れてるよ」という話しがありました。


元々は捨てる部分だったものを、「もったいない」から考案された食べ物です。

今でも県外では捨てている地域も多いようですね。

鳥もつ煮は食のサイクルも変えた? 

そこまではいいませんが、命をいただいて、生かされてる身としては、すべてをいただくことができるのは、有り難いことです。