スタジオシフト代表の深澤竜也です。


喪中のハガキもチラホラ・・・いよいよ年末なんだ~という感じです。


そんな折、Twitterでこんなものが出ていました。
2010年で一番つぶやいた文字


私が2010年で一番つぶやいた文字は「山」だそうです。

そんなあなたの2011年は、あなたの心がけ次第で運気が大きく変わります。

誠実に対応してね。

これって山梨の「山」なんだろうけど「梨」はどこに行った?

ちなみに2位は「会」、3位に「梨」でした。
スタジオシフト代表の深沢竜也です。



いま、早慶戦を観ています。


終盤になってものすごいドラマが展開されています。


7回まで早稲田の斎藤佑樹投手がノーヒットノーラン。

早稲田7-0慶應

このまま斎藤佑樹がノーヒットノーランか?と思われた8回。


ファーストがファールフライを落球したところからペースが狂います。


$スタジオシフト代表 深澤竜也のブログ



そこから慶應が一気に5点をあげて斎藤佑樹を降ろします。

リリーフはドラフトで6球団が競合した早稲田の大石達也。

152kmの豪速球で三振で後続を抑えました。


しかし9回の表、慶應はピッチャーを使いきっており、野手登録の正木選手が急遽登板。

フォアボールを出して10-5まで差を広げられてしまいます。


徐々に得点をされ、その都度ピッチャーを交代していたのが仇になってしまったのです。


慶應も早稲田もスタンドも、正木選手を責めようとは思わなかったでしょう。


感動的だったのは、フォアボールを連発していた正木選手に、早稲田の選手がどんどん攻撃をしていたことです。

待っていればフォアボールなのに、ストライクコースにきた球はすべて強振。

正々堂々と闘ってくれました。



さすがに早慶戦、魅せてくれます。
スタジオシフト代表の深澤竜也です。



山梨が一番いい季節を迎えています。

今日は山梨ヌーボーの解禁日です。

山梨の大地とつくり手の想いが育んだ“感謝と喜びの結晶”、それが山梨ヌーボーです。

日本が世界に誇るワイン産地、山梨。

今から130年前の明治初期からワイン造りが始まり、現在88社のワイナリーが集中する国内最大のワイン生産量を誇る山梨は、

ぶどう栽培に最適な気候・風土とワインを愛する文化・伝統を育み続ける、日本を代表するワイン産地です。

日本が世界に誇る日本固有のぶどう品種である甲州種とマスカット・ベリーAで造られた新酒ワインを「山梨ヌーボー」と命名して解禁日を設けました。


新酒ワインの解禁日というと、フランスブルゴーニュ地方のボージョレー・ヌーボーの11月第3木曜日をイメージされる方が多いと思われます。

この解禁日は、1960年代半ばにイギリス人たちが遊び半分で、誰が早く運び込むかというゲームを始めたことをきっかけとして

世界的に広まったと云われますが、本来「ボージョレー・ヌーボー」は、秋の収穫祭のあと豊作を喜び祝うワイン祭りで捧げられたものです。


山梨のぶどう栽培の歴史は1300年。

その先代から受け継がれてきたぶどう畑で収穫され、丹精こめて造ったワインが「山梨ヌーボー」です。


手塩にかけて育てた今年のヌーボーを是非皆さんでお召し上がりください。

山梨の大地とつくり手の想いが育んだ山梨ヌーボー、11月3日解禁。


山梨ヌーボー