スタジオシフトの深澤竜也です。
震災後、政治の立ち後れや、政治家の責任感や実行力の無さ、そしてあちらこちらから噴出する虚構・・・様々な政治不信が叫ばれています。
でもやはり私は、私達が選んだ政治家を信じたい。
そう思う時に見る動画があります。
YOU TUBEのコメントです。
>2007年12月22日に亡くなられた民主党の故山本孝史参議院議員に送られた追悼演説です。
発言者は自民党参議院議員会長の尾辻秀久(元厚生労働大臣)議員。
尾辻氏は「最も手ごわい政策論争の相手だった」と述べ、
また党派の垣根を超え、がん対策や自殺対策に奔走したことを偲んだ。
通常国会議員逝去の場合、属する院において失礼ながら事務的に追悼演説が行われるが、
これほどまでに気持のこもった演説は過去に例がありません。
政治家なんて...そう思ってる人も多いと思いますが・・
「日本を良くしたい」という意識を持って政治家になった人も多くいることを私たちは知るべきでしょう。
民主党でも自民党でもいい、信じられる政治家は必ずいる。
今、日本の政治家を信じたい...
信じさせてほしいと願います。
震災後、政治の立ち後れや、政治家の責任感や実行力の無さ、そしてあちらこちらから噴出する虚構・・・様々な政治不信が叫ばれています。
でもやはり私は、私達が選んだ政治家を信じたい。
そう思う時に見る動画があります。
YOU TUBEのコメントです。
>2007年12月22日に亡くなられた民主党の故山本孝史参議院議員に送られた追悼演説です。
発言者は自民党参議院議員会長の尾辻秀久(元厚生労働大臣)議員。
尾辻氏は「最も手ごわい政策論争の相手だった」と述べ、
また党派の垣根を超え、がん対策や自殺対策に奔走したことを偲んだ。
通常国会議員逝去の場合、属する院において失礼ながら事務的に追悼演説が行われるが、
これほどまでに気持のこもった演説は過去に例がありません。
政治家なんて...そう思ってる人も多いと思いますが・・
「日本を良くしたい」という意識を持って政治家になった人も多くいることを私たちは知るべきでしょう。
民主党でも自民党でもいい、信じられる政治家は必ずいる。
今、日本の政治家を信じたい...
信じさせてほしいと願います。







