真夏の必需品といえばコレです。
黒い稲妻。
極寒の雷鳴。
もう3年近く夏のレジェンドの座に鎮座しております。
コウダイさんの場合はちょっと違うようです。
営業終了後の灼熱のスタッフルームでは全てのアイスが5割増で美味しく感じられます。
そんな季節の錯覚。
「ブラサンで 悲鳴轟く 渚かな」
-ひろう-
季節は季節らしく過ごしたいものです。
そんな初夏。
冷たい物の摂り過ぎには充分ご注意下さい。
アイシングの後は毎日恒例のレッスンタイムです。
時間には限りがあるので有効に使います。
モモヨもマイも、スタイリストデビューに向けまっしぐらな今。
見守る僕達と本人のモチベーションが進むべき経路を示しております。
やる事ばかりが見えてくる今が終われば、やるべき事がやがて見えて来ます。
そこで僕達スタイリストは待っております。
もう少しで同じ土俵に立てそうですね。
あと少し。
頑張れ!


