家の近くの地蔵の前で、小学生くらいの小太りな男の子がいた。通り過ぎる間の数秒…彼は視線も気にせず何かを祈っていた。
彼はなにを願っていたのか。それは僕にはわからない。
地元に戻ってはや一年。いろいろな事に余裕も出てきたが、時が流れても以前と何かが変わった感触も実感もない。むしろ変化をやめ立ち止まってしまったのかもしれない。
正直、得られたものよりも失ったものの方が多いと感じる。
人は何かを得る代わりに何かを失い、日々生きている。
それが必要なものでも不必要なものであっても、本人の意思とは関係なく時間と共に消耗していく。
必要なはずだったものすら、今記憶の片隅から解れ意識の上に出る事もなく風化していく。
それは本当に必要なものだった。と思い出す頃には手を伸ばしてもどちらに向けていいのか、それすらも解らない結果しか残らないだろう。
日曜辺りに途中保存しておいたのを見つけたけど、何を書こうとしたのか思い出せない_(:3 」∠)_
残念、失ったと言っても神秘鏡系のネタではないんだ。
素で忘れたから仕方ない。
まぁ大した事じゃないだろう。
祈りのカケラのキャンペも結局DX買っておいて、普通の抽出機使った状態でドロップが悪いからDXの使用は数ヶ月後に持ち越し予定だなぁ。
早いとこルーレット終わって地下キャラ育成したいなぁ。
あ、ただこの前ドラ子秘密にちょっと冷やかし参戦してきたけど(お手伝いではなくただのマラソンパートナー)…これ、適正レベルだけでいけるのか?最後は入り口ハメで良いとして、道中がいろいろめんどい。
まぁ無理なら1キャラ1キャラ、メイン垢使った牛歩攻略が始まるだけですけどね_:(´ཀ`」 ∠):
あー…でも最小回数で行かないと詫びスフィアじゃMQ終わらんかもなぁー。
妄想だけではどうにもならない現実。