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秘密基地

中津市 シールドベース ヤナリ で修行の日々を載せていきます☆

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雨でなくて、拡散した飛行機雲に反射してできたみたい。
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風邪ひき三日目。こんなふうに眠りたいなあ。
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鹿児島産の和牛ヒレです。
備長炭でジックリ焼くと、鉄板で焼くのとは、美味しさが、違うのですよ。

ハンバーグは、豊後和牛では、ありません。鹿児島和牛だったり、佐賀やったり、たまに豊後入ったりね。

産地指定よりも、その時、入荷できる産地です。

逆に産地指定できるほうが難しいです。イマイチな肉でもとらないといけないでしょうしね。

和牛も、原発事故以来、値段も跳ね上がり、質がムラがあったりします。

ランチも30円あげたら、常連さんぽい人たち来なくなりましたね。

あべのみくす、大失敗ですよー(*^o^*)

CMで消費税のお願いみると、腹たちます。血税をうん千万使って、CMや新聞広告するなと。

法人税と宗教法人から、普通にとれば、消費税なんてとらなくていいのです。
天下り先ばかり優先の政治に、ああウンザリでしょう。

戦争に加担する日本には、なって欲しくないですニコニコ


iPhoneからの投稿
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熱がでたり、疲労感いっぱいだったけど、天然の万能薬のハチミツで治すのです。
900円くらいするけど、美味しくて、花粉症にも効くなら安い値段さ。

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猫も立つウマさ。



iPhoneからの投稿




こんだけ けむとれいる(飛行機雲)を まきまくってるのは、なにかを企んでるんやろか?

インフルのウイルスを大量にまいてたりしたらいやだなあ。
http://grnba.com/iiyama/


「癌の宣告」は 「患者」を粗製乱造する営業トーク
★ 癌(ガン)は 病院でつくられる ★
『癌(ガン)は 病院でつくられる』 の目次
ガンです!と言われたら、その病院には絶対に行かないこと!
「乳癌です。肋骨にも転移してます。が、早めの全摘手術が必要です。」
と病院で宣告され、手術の日まで決められたという。
立ち会った夫も、舅も姑も、子供たちまでもが、
「お母さん、早く悪い乳房を切ってもらって、癌を治そう!」
と、本人の意見など一切聞かず、矢の催促だという。

たまらず…、内緒で鷲に電話をかけてきたので、
「癌を切らずに治す医師が志布志にいるから、志布志に来なさい!」
と言うと、「行きます!」 と大声で嬉し泣き。

こんな「殺人未遂事件」に遭遇した人からの電話が、激増している。

大きな声でハッキリと言う。
いま、日本の病院は、やたらめったに癌の宣告を連発している!
癌を(無理やり)「早期発見」している!

エコーやMRIやCTスキャンに、かすかな癌の影が映っただけで、
「癌です! 早めに治療をすれば助かります!」
と、インチキな“早期発見・早期治療”の営業トークで脅しまくる。

そう! 営業なのだ。カネ儲けなのだ。

癌を(無理やり)「早期発見」して、切除手術、放射線、抗癌剤の三大荒療治をすれば、莫大な利益がでるし、症例の実績が増えるし、医師にもハクがつく…。病院や医師にとってはEーことづくめ!なのだ。

しかし(無理やり)「患者」にさせられた人間の一生は、終りになる。

人間は癌では死なない! 癌の治療によって病院で死ぬのだ。

かりに命が助かっても、その「患者」は、一生患者のままで病院通い…。

だっから、
「癌です!早めの治療をしましょう!」などと言う病院や医師は、殺人者なので、即 絶好すべきだ。

病院で癌の宣告をされ…、医者にア~言われた、コ~も言われた、と、医者の言ったコトの一部始終を鷲に伝えてくるシトが多いが…
医者の言うことなんか一切聞くな! 聞いても忘れろ!
そして、その病院には牛ー行くな! 連絡の必要もない。行くな!
そーすれば、あなたは、助かる!
◆2014/04/03(木) ハニービー・ホリック(蜜蜂狂、または養蜂中毒)
生態系を修復! という大義名分もあるし
日本蜜蜂1
ニホンミツバチは「草花」よりも「木に咲く花」が好きだ。
森の樹木の花の受粉を促進するのがニホンミツバチで、結果、自然環境や生態系が活性化する=森が元気になる。
「もし、ミツバチがこの地球上から消え去ったならば、人間社会は4年後には崩壊してしまうであろう。
ミツバチがいなくなる。すると受粉が出来なくなる。そして、植物が死に、すべての動物が死に絶えて行く。
人間も消え行く運命をたどる。」 (アルバート・アインシュタイン) (記事)
上の文章を『文殊菩薩』に書いたら、「がんばれ! 応援する!」 と、沢山の声援をいただいた。いささかプレッシャーを感じる (笑)

それにしても、最近は、ミツバチがブームになっていて…、ニホンミツバチの蜂蜜が免疫力をアップさせるというので、蜂蜜の売れ行きが凄い。

あと、花粉症が治った!という報告も多い。
これは花粉を大量に運ぶミツバチが、「花粉による過剰反応」を軽くする成分を蜂蜜のなかに生成しているの鴨。

あ、昨夜は、ニホンミツバチを増やすのに夢中になった鷲の仲間(志布志市の大物)が、夜になっても家に帰ってこない!という連絡が家族から入った。

分蜂したニホンミツバチが入った巣箱を志布志市の郊外(携帯の電波が弱い山の中)に移動させていたらしい(ミツバチが入った巣箱の移動は夜中にヤル)。

本日は、古い巣箱を乳酸菌液のなかにドブ漬けする「乳酸菌消毒」の日だ。

乳酸菌の強力な酸(強酸)で、病原菌や病原性ウイルスを殺してしまおう!という作戦だ。養蜂が好きな志布志の爺さんたちが沢山あつまってくる…。
ニホンミツバチを飼う…。こんなに忙しい趣味だとは思わなかった。


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お客さんで 抗がん剤治療をはじめて みるみる 細くなって 老化 して 亡くなってしまったのは、たくさんみすぎて、絶対 抗がん剤治療は、しないほうがいいと思った。

蜂蜜もよさげだね。

サンリブに 宇佐のハチミツが売ってるから 今度 買わなっくちゃね♪

本物のハチミツは 高いよ。

でも、 抗がん剤より ぜんぜん 安いし 健康的さ。
http://www.mynewsjapan.com/reports/2001

安全な国産みかんはこう選べ!――EUが禁止した危険農薬検出で台湾が日本産みかんを廃棄、大一つで子どもに健康リスク
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05:00 03/30 2014
植田武智
台湾で農薬が検出された日本産みかんでは、子どもにみかん1個以上で健康リスクが出る量。その農薬「メチダチオン」は世界的に製造中止になったものを、全農が独自に製造販売し続けている。商品名は『スプラサイド』。

 

 

 

 今年2月、台湾に輸出された日本産みかんから多量の農薬「メチダチオン」が検出され廃棄処分となった。子どもが1個以上食べると急性参照用量を超える残留量だった。欧州連合(EU)はこの農薬を2004年に使用中止とし、2012年には輸入モノの基準値を日本の250分の1にまで厳しく下げた。ところが、消費者の健康より農家・農協の利益を重視する日本は、台湾の5倍、EUの250倍という甘い基準を放置。その製造元・スイスのシンジェンタ社は、世界的な使用量減少で2011年に製造中止したが、日本国内だけは全農(JA)が登録・製造・販売の権利を買い取り農家に提供し続けている。5大産地県の農協に取材すると、いずれもメチダチオンを使用。安心をうたう生協&宅配業者の間でも、「大地を守る会」は不使用、「らでぃっしゅぼーや」は使用、など対応が分かれた。海外並みの安全安心を確保したいかたは、一覧表にまとめたので消費行動に反映してほしい。
※「大地を守る会」は取材に対し、現在は不使用と答えたものの、公式な使用禁止農薬リスト内で、メチダチオンを「『果樹』『パイナップル』のみ使用可」と発表していることから、突然、使用を再開するリスクがある。(2014年4月2日編集部追記)

【Digest】
◇台湾で日本産みかんから農薬メチダチオン検出で廃棄処分へ
◇日本のみかんの残留基準値では急性参照用量の4.8倍超過
◇EUでは残留基準値を250分の1に
◇世界的には製造中止も、日本だけ全農が製造販売続行
◇有田みかんも愛媛みかんも、メチダチオン使用
◇大地を守る会は不使用、パルシステムは選択式、残りは…
◇厚労省「急性参照用量」を正式決定
◇クロチアニジンの基準値案の慢性・急性ばく露評価試算 ◇台湾で日本産みかんから農薬メチダチオン検出で廃棄処分へ
 今年の2月6日に台湾で日本産みかんからメチダチオンという農薬が1.4ppm(みかん1㎏あたり1.4㎎)検出された。台湾での残留基準は1ppmだったため、廃棄処分となった。

台湾での日本産みかんの残留農薬量では、急性参照用量を超過。筆者試算。
 その同じ農薬残留量の日本産みかんを、一度に大量に食べた場合のリスクを検討したものが、左図である。

 ミカンの国民全体の最大摂取量(※一度に食べる量)は326.4g(大体3~4個分)に設定されており、その量を食べた場合、急性参照用量(ARfD)の1.35倍になる。1~6歳の小児に限定した場合、3.8倍にもなり大幅に超過する。

※これは、下記に紹介する3月8日に厚労省が正式に導入を決定した急性参照用量の評価制度に基づいて、筆者が試算したもの。

 大人の場合、だいたいLサイズのミカンを4個、子どもではLサイズ1個と少し、で健康への影響が懸念されることになる。

◇日本のみかんの残留基準値では摂取許容量の4.8倍超過
 このメチダチオンという農薬の、日本でのみかんへの残留基準値は5ppm(みかん1㎏あたり5㎎)だ。

 台湾の基準値は1ppmであったため廃棄処分にされたが、同じものが日本で売られていても、違法にはならない。

 ミカンは皮をむけば大丈夫では?と思われるかもしれない。確かに残留農薬は皮の方に多く残っていると考えられる。しかしこの農薬メチダチオンは浸透性があり葉から植物の中に入って殺虫効果を持続させる。下記に紹介する欧州連合(EU)での評価でも、皮を取り除くことでの農薬の減少率のデータが無いので、安全側に立って減少率なしと仮定して評価してある。ちなみに日本の残留農薬検査法では、みかんだけは皮を向いた可食部で検査することになっている。台湾の検査法がどうなのかは不明だ。

◇EUでは残留基準値を250分の1に
 そもそもこの農薬は世界的には使用削減の方向にある。欧州連合(EU)では2004年に登録を抹消し、使用できなくなった。ただその後もEUでは、輸入かんきつ類に対する残留基準値は、日本と同様の5ppmが設定されていた。

 しかし2010年に人への健康影響を再評価したところ、5ppmでは急性参照用量やADIも超えてしまうことが判明。2012年に残留基準値を大幅に引き下げた。かんきつ類の残留基準値は250分の1である0.02ppmにまで引き下げられた。

◇世界的には製造中止も、日本だけ全農が製造販売続行
 世界的に使用量が減少したため、製造メーカーのスイスのシンジェンタ社は、2011年に、製造中止を発表した。

 しかし、なぜか日本でだけは、販売が続いている。と言うのも全国農業組合連合会(全農)が、このメチダチオンは、日本のかんきつ類などの果樹栽培や茶栽培でのカイガラムシ防除には必須だとして、日本での登録・製造・販売の権利を2012年1月にシンジェンタ社から買い取ったのだ。

 2012年10月からは、全農の子会社であるクミアイ化学工業(株)が製造し、全農を通じて販売し続けている。農業協同組合新聞では、その農協の対応の早さをほめたたえる記事を掲載している。

 全農は日本の農産物は世界一だと豪語するが、ミカンは世界一危険かもしれない。消費者の安全より農家の利便性を優先するJAの体質がよく表れている。

◇有田みかんも愛媛みかんも「メチダチオン」使用
 食品添加物と違って、栽培中の農薬の情報は、商品には表示されていない。消費者としてはどのような対策が可能だろうか?以産地による差や、こだわりの農産物宅配会社を取材した結果が、以下である.....この続きの文章、および全ての拡大画像は、会員のみに提供されております。

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無農薬の野菜や果物を見つけたら、それは天然のプロテインだから 迷わず買ってたべちゃいましょう。
がんばってる生産者さんに感謝してたべましょうね。

あとは 家庭菜園できる環境がいいね。