風邪ひきかけで調子がいまいちだけど、なんとか発酵食品たべて、元気回復するのだ!! | 秘密基地

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中津市 シールドベース ヤナリ で修行の日々を載せていきます☆

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「癌の宣告」は 「患者」を粗製乱造する営業トーク
★ 癌(ガン)は 病院でつくられる ★
『癌(ガン)は 病院でつくられる』 の目次
ガンです!と言われたら、その病院には絶対に行かないこと!
「乳癌です。肋骨にも転移してます。が、早めの全摘手術が必要です。」
と病院で宣告され、手術の日まで決められたという。
立ち会った夫も、舅も姑も、子供たちまでもが、
「お母さん、早く悪い乳房を切ってもらって、癌を治そう!」
と、本人の意見など一切聞かず、矢の催促だという。

たまらず…、内緒で鷲に電話をかけてきたので、
「癌を切らずに治す医師が志布志にいるから、志布志に来なさい!」
と言うと、「行きます!」 と大声で嬉し泣き。

こんな「殺人未遂事件」に遭遇した人からの電話が、激増している。

大きな声でハッキリと言う。
いま、日本の病院は、やたらめったに癌の宣告を連発している!
癌を(無理やり)「早期発見」している!

エコーやMRIやCTスキャンに、かすかな癌の影が映っただけで、
「癌です! 早めに治療をすれば助かります!」
と、インチキな“早期発見・早期治療”の営業トークで脅しまくる。

そう! 営業なのだ。カネ儲けなのだ。

癌を(無理やり)「早期発見」して、切除手術、放射線、抗癌剤の三大荒療治をすれば、莫大な利益がでるし、症例の実績が増えるし、医師にもハクがつく…。病院や医師にとってはEーことづくめ!なのだ。

しかし(無理やり)「患者」にさせられた人間の一生は、終りになる。

人間は癌では死なない! 癌の治療によって病院で死ぬのだ。

かりに命が助かっても、その「患者」は、一生患者のままで病院通い…。

だっから、
「癌です!早めの治療をしましょう!」などと言う病院や医師は、殺人者なので、即 絶好すべきだ。

病院で癌の宣告をされ…、医者にア~言われた、コ~も言われた、と、医者の言ったコトの一部始終を鷲に伝えてくるシトが多いが…
医者の言うことなんか一切聞くな! 聞いても忘れろ!
そして、その病院には牛ー行くな! 連絡の必要もない。行くな!
そーすれば、あなたは、助かる!
◆2014/04/03(木) ハニービー・ホリック(蜜蜂狂、または養蜂中毒)
生態系を修復! という大義名分もあるし
日本蜜蜂1
ニホンミツバチは「草花」よりも「木に咲く花」が好きだ。
森の樹木の花の受粉を促進するのがニホンミツバチで、結果、自然環境や生態系が活性化する=森が元気になる。
「もし、ミツバチがこの地球上から消え去ったならば、人間社会は4年後には崩壊してしまうであろう。
ミツバチがいなくなる。すると受粉が出来なくなる。そして、植物が死に、すべての動物が死に絶えて行く。
人間も消え行く運命をたどる。」 (アルバート・アインシュタイン) (記事)
上の文章を『文殊菩薩』に書いたら、「がんばれ! 応援する!」 と、沢山の声援をいただいた。いささかプレッシャーを感じる (笑)

それにしても、最近は、ミツバチがブームになっていて…、ニホンミツバチの蜂蜜が免疫力をアップさせるというので、蜂蜜の売れ行きが凄い。

あと、花粉症が治った!という報告も多い。
これは花粉を大量に運ぶミツバチが、「花粉による過剰反応」を軽くする成分を蜂蜜のなかに生成しているの鴨。

あ、昨夜は、ニホンミツバチを増やすのに夢中になった鷲の仲間(志布志市の大物)が、夜になっても家に帰ってこない!という連絡が家族から入った。

分蜂したニホンミツバチが入った巣箱を志布志市の郊外(携帯の電波が弱い山の中)に移動させていたらしい(ミツバチが入った巣箱の移動は夜中にヤル)。

本日は、古い巣箱を乳酸菌液のなかにドブ漬けする「乳酸菌消毒」の日だ。

乳酸菌の強力な酸(強酸)で、病原菌や病原性ウイルスを殺してしまおう!という作戦だ。養蜂が好きな志布志の爺さんたちが沢山あつまってくる…。
ニホンミツバチを飼う…。こんなに忙しい趣味だとは思わなかった。


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お客さんで 抗がん剤治療をはじめて みるみる 細くなって 老化 して 亡くなってしまったのは、たくさんみすぎて、絶対 抗がん剤治療は、しないほうがいいと思った。

蜂蜜もよさげだね。

サンリブに 宇佐のハチミツが売ってるから 今度 買わなっくちゃね♪

本物のハチミツは 高いよ。

でも、 抗がん剤より ぜんぜん 安いし 健康的さ。