http://www.asyura2.com/12/warb9/msg/823.html
あれ?中国国旗を燃やしちゃってる!!
中国を愛しているというのは嘘なのか?!何で、そんな嘘をつく必要があるのか?!
中国のネット上では、そんな事が話題になっているようです。
でも、そんなことする人たちって誰だかわかりますよね。
そう、それは、ユダヤアメリカのCIAの方々です。
こんなくだらない嘘ついて、コチョコチョ気持ち悪い事やってるの、
ユダヤアメリカのCIAの工作員以外にありません!
はっきり言って、古思堯は、中国を愛する活動家でも何でもありません。
ユダ米に金もらって、香港で反共を演じていた単なるユダ米の犬なのです!
普段は、「反共」を演じていたのに、今回の演目では「中国を愛する活動家」。
役の振り幅が激しすぎて、皆にバレちゃったってこと(笑)
中国のネット住民は、まさか同志の古思堯がユダヤアメリカのCIAユダの犬って知らないから、
頭を抱えてしまっている訳なんですね。
中国の初めの報道では、尖閣上陸時に掲げられた台湾国旗でしたが、
途中から塗りつぶされています。
60年以上前に、どこかの国の大本営が国民に対して行った
姑息なマインドコントロールみたいじゃありませんか。
要は、尖閣上陸に台湾が関与してる事を匂わせ、
「胡錦濤は、台湾を抑えきれていないぞ!」とする事で、
中国共産党中枢内での胡錦濤派への攻撃材料を与えたって事か。
それにしても、古思堯以外に人材は居なかったのでしょうか?
ウィキペディアで顔の割れている人を使っちゃマズイでしょう。
アメリカ自身の財政破綻と軍事費削減で、ペンタゴンの工作資金も減らされ、
頭も悪い工作員しか仕込めないので、悪事がすぐにバレちゃう。
ユダヤアメリカのCIAも、自滅が日々近づいているようですね。
それはともかく、
野ぶた政権は、こんな事実が判明したのにもかかわらず、黙って見過ごすってことはないですよね!!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
これがお米のスパイ活動ってことは 日本と中国が 仲良くなったら困るってことかな?
逆に仲良くなれたらいいのにね。
http://hunter-investigate.jp/news/2011/11/post-133.html
伊藤鹿児島知事側へ違法献金?
組織的に"あっせん"
名義借りで企業献金偽装の疑いも
2011年11月 7日 08:35
不適切献金や杜撰な政治資金管理の実態が明らかになっていた伊藤祐一郎鹿児島県知事の陣営に、またしてもカネがらみの疑惑が浮上した。
鹿児島県知事選挙が行なわれた平成20年、伊藤知事の資金管理団体は、知事本人を含む164人から2,041万9,711円にのぼる個人献金を受けたことになっていたが、HUNTERの取材で、このうち42人・345万円分を特定の建設業者が"あっせん"していたことが分かった。あっせんについて、定められた政治資金収支報告書への記載はない。また、献金原資の一部が献金者本人のカネではなかった可能性も生じている。
原資が建設業者のものだった場合、政治資金規正法で禁止された企業献金を個人献金に偽装していたことになる。
当初、取材に応じるとしていた建設業者側は、事実関係を突き付けられた後に態度を一変させ、取材拒否に転じている。
「あっせん」の事実
知事の資金管理団体「いとう祐一郎後援会 祐祥会」が、鹿児島県選挙管理委員会に提出した平成20年分の政治資金収支報告書によれば、同団体がこの年に集めた政治資金は合計5,125万7,349円。
このうち知事本人分(259万4,711円)を除いた個人献金は、計163人からの1,782万5,000円で、献金者の職業欄には、「医師」と「会社役員」しか記載されていなかった。
職業欄の記載が、祐祥会側の推測に基づくもので、記載内容に虚偽の疑いがあることは先月24日に報じていた(記事参照)。
この取材の過程で、収支報告書の職業欄には「会社役員」とされながら実際には役員ではないことが明らかとなっている鹿児島県南大隅町に本社を置く「百次建設」の社員が、事実関係を認めたうえで、同社関係の献金を会社がまとめて処理していたと明言。
祐祥会の会計責任者も、個人献金が「紹介」によるもので、紹介者から個人名と住所だけしか書かれていない「納付書」をもらっていたことを認める話をしていた。
百次建設側と祐祥会側の話を総合すると、百次建設がらみの献金は、事実上の"あっせん"によるものだったと見られる。
政治資金規正法は、同一の者によってあっせんをされた寄附について、その金額の合計額が年間5万円を超えるものについては、その寄附のあっせんをした者の氏名、住所及び職業並びに当該寄附のあっせんに係る寄附の金額、これを集めた期間及びこれが当該政治団体に提供された年月日などを政治資金収支報告書に記載しなければならないと定めているが、祐祥会の政治資金収支報告書にはあっせんを示す記載はなかった。
「百次建設」取りまとめ分への疑問
gennpatu 609.jpg百次建設側が取りまとめた献金について確認するため、改めて平成20年の祐祥会の政治資金収支報告書を調べたところ、登記簿や取材によって同社で「役員」や「社員」であることが明確となっている人間の献金日は次の日付に限定されていた。
1月21日、2月27日、3月19日、4月16日、5月21日、6月13日、7月17日、8月29日、9月26日、10月20日、11月27日、12月22日。
この日付に一致する献金は、期間に違いがあるものを含めて42人分・345万円となる。
祐祥会の政治資金収支報告書に記載された順番に、献金が行なわれた月、個別の合計金額、献金者の住所地をまとめた。
1、 1~12月 12万円 鹿屋市寿
2、 1~5月 5万円 大隅町根占南
3、 1~12月 12万円 鹿屋市田崎町
4、 1~12月 12万円 鹿児島市春山町
5、 1~12月 12万円 同所
6、 1~12月 12万円 鹿児島市吾平町麓
7、 1~12月 12万円 肝付町新富
8、 1~12月 12万円 大崎町野方
9、 1~12月 12万円 鹿児島市郡山油須
10、1~12月 12万円 鹿児島市鴨池
11、1~12月 12万円 肝付町後田
12、1~12月 12万円 鹿児島市玉里団地
13、1~12月 12万円 肝付町野崎
14、1~11月 11万円 南大隅町根占川北
15、1~12月 12万円 鹿児島市田上
16、1~12月 12万円 鹿児島市西陵
17、1~12月 12万円 鹿児島市武男
18、1~12月 12万円 鹿屋市吾平町下奈
19、1~12月 12万円 錦江町馬場
20、1~12月 12万円 鹿児島市原良町
21、6~10・12月 6万円 日置市伊集院町麦生田
22、6~10・12月 6万円 大崎町野方
23、6~7月 2万円 日置市東市来町湯田
24、6~7月 2万円 同所
25、6~10・12月 6万円 大崎町野方
26、6~10・12月 6万円 大崎町野方
27、6~10・12月 6万円 大崎町野方
28、6~10・12月 6万円 鹿児島市伊敷
29、6~12月 7万円 志布志市志布志町志布志
30、6~7月 2万円 鹿児島市新屋敷町
31、6~7月 2万円 同所
32、6~10・12月 6万円 大崎町菱田
33、6~12月 7万円 鹿児島市武岡
34、6~7月 2万円 鹿児島市東谷山
35、6月 1万円 鹿児島市坂之上
36、6~10・12月 6万円 鹿屋市上谷町
37、6~12月 7万円 大崎町野方
38、6~12月 7万円 同所
39、6~10・12月 6万円 鹿屋市輝北町下百引
40、6~12月 7万円 大崎町新領
41、6~12月 7万円 同所
42、6~10・12月 6万円 大崎町野方
HUNTERが確認した献金者の内訳は、代表取締役を除く百次建設の役員全員と社員、百次建設の子会社の役員全員と従業員、そのほか百次建設と関係の深い建設業者の役員とその家族などだった。
献金した期間に違いはあるものの、42名の毎月の献金日は百次建設の役員らの献金日と同じで、百次建設側が当初認めた「うち(百次建設)で取りまとめた」とする話を裏付けるものだ
実態は「企業献金」?
"あっせん"の事実が益々濃くなってきた形だが、取材を進める中、関係者から「知事の政治団体に個人献金をした覚えはない」という話が飛び出した。
つまり、献金の原資が記載された個人のカネではなく、百次建設または他の第三者によって提供されたということだ。
この話が事実で、献金原資が会社のカネなら、実態は「企業献金」だった疑いが生じる。
政治資金規正法が、政党および政党の政治資金団体以外の政治団体に対する企業・団体献金を禁止しているのは言うまでもない。
前掲のリストでも分かるように、1月から12月までの1年間分が18人、6月から10月までに12月を加えた6か月分が10人、6月から12月までの7か月分が6人など、何らかの都合で複数のグループごとに献金額(期間)を合わせた形となっており、それぞれのグループの献金原資が同一であった可能性を示唆している。
百次建設に対し、42名分のリストを提示し事実関係の確認を求めたところ、担当者は、前回の取材で百次建設側が献金の取りまとめをしていたことを明言した社員だった。
百次建設側が取材拒否
取材の趣旨について説明したところ、調べてFAXによる回答をすると約束したが、翌々日になって確認を入れると「個人的なことなので、お答えしないことにした」と態度を一変させている。取材拒否である。
本当は企業献金ではないか、と追及したが、百次建設の担当者は「違います」と叫ぶように言って、一方的に電話を切ってしまった。何をかいわんやである。
匿名を条件に話をした同社関係者からは、「百次建設かその関連会社が、関係者の名前を借りて献金した可能性がある」と示唆するものや、「そんな(政治家に献金するような)余裕はない」とあからさまに献金を否定する話が出ている。
祐祥会側は、献金を受ける際、紹介者にすべてを委ねていたとする説明をしており、相手先の確認もせぬまま振込みを受けていたことを認めている。こうした手法が企業献金を黙認するためだった可能性も否定できない。
これまで問題になった知事側への不適切な献金は、すべて知事選が行なわれた平成20年に集中しており、知事の選挙資金が疑惑まみれだったことを証明するものだ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
この内容を見る限り 最終処分場を作る行動力は ありそうなきがするなあ・・・・
伊藤鹿児島知事側へ違法献金?
組織的に"あっせん"
名義借りで企業献金偽装の疑いも
2011年11月 7日 08:35
不適切献金や杜撰な政治資金管理の実態が明らかになっていた伊藤祐一郎鹿児島県知事の陣営に、またしてもカネがらみの疑惑が浮上した。
鹿児島県知事選挙が行なわれた平成20年、伊藤知事の資金管理団体は、知事本人を含む164人から2,041万9,711円にのぼる個人献金を受けたことになっていたが、HUNTERの取材で、このうち42人・345万円分を特定の建設業者が"あっせん"していたことが分かった。あっせんについて、定められた政治資金収支報告書への記載はない。また、献金原資の一部が献金者本人のカネではなかった可能性も生じている。
原資が建設業者のものだった場合、政治資金規正法で禁止された企業献金を個人献金に偽装していたことになる。
当初、取材に応じるとしていた建設業者側は、事実関係を突き付けられた後に態度を一変させ、取材拒否に転じている。
「あっせん」の事実
知事の資金管理団体「いとう祐一郎後援会 祐祥会」が、鹿児島県選挙管理委員会に提出した平成20年分の政治資金収支報告書によれば、同団体がこの年に集めた政治資金は合計5,125万7,349円。
このうち知事本人分(259万4,711円)を除いた個人献金は、計163人からの1,782万5,000円で、献金者の職業欄には、「医師」と「会社役員」しか記載されていなかった。
職業欄の記載が、祐祥会側の推測に基づくもので、記載内容に虚偽の疑いがあることは先月24日に報じていた(記事参照)。
この取材の過程で、収支報告書の職業欄には「会社役員」とされながら実際には役員ではないことが明らかとなっている鹿児島県南大隅町に本社を置く「百次建設」の社員が、事実関係を認めたうえで、同社関係の献金を会社がまとめて処理していたと明言。
祐祥会の会計責任者も、個人献金が「紹介」によるもので、紹介者から個人名と住所だけしか書かれていない「納付書」をもらっていたことを認める話をしていた。
百次建設側と祐祥会側の話を総合すると、百次建設がらみの献金は、事実上の"あっせん"によるものだったと見られる。
政治資金規正法は、同一の者によってあっせんをされた寄附について、その金額の合計額が年間5万円を超えるものについては、その寄附のあっせんをした者の氏名、住所及び職業並びに当該寄附のあっせんに係る寄附の金額、これを集めた期間及びこれが当該政治団体に提供された年月日などを政治資金収支報告書に記載しなければならないと定めているが、祐祥会の政治資金収支報告書にはあっせんを示す記載はなかった。
「百次建設」取りまとめ分への疑問
gennpatu 609.jpg百次建設側が取りまとめた献金について確認するため、改めて平成20年の祐祥会の政治資金収支報告書を調べたところ、登記簿や取材によって同社で「役員」や「社員」であることが明確となっている人間の献金日は次の日付に限定されていた。
1月21日、2月27日、3月19日、4月16日、5月21日、6月13日、7月17日、8月29日、9月26日、10月20日、11月27日、12月22日。
この日付に一致する献金は、期間に違いがあるものを含めて42人分・345万円となる。
祐祥会の政治資金収支報告書に記載された順番に、献金が行なわれた月、個別の合計金額、献金者の住所地をまとめた。
1、 1~12月 12万円 鹿屋市寿
2、 1~5月 5万円 大隅町根占南
3、 1~12月 12万円 鹿屋市田崎町
4、 1~12月 12万円 鹿児島市春山町
5、 1~12月 12万円 同所
6、 1~12月 12万円 鹿児島市吾平町麓
7、 1~12月 12万円 肝付町新富
8、 1~12月 12万円 大崎町野方
9、 1~12月 12万円 鹿児島市郡山油須
10、1~12月 12万円 鹿児島市鴨池
11、1~12月 12万円 肝付町後田
12、1~12月 12万円 鹿児島市玉里団地
13、1~12月 12万円 肝付町野崎
14、1~11月 11万円 南大隅町根占川北
15、1~12月 12万円 鹿児島市田上
16、1~12月 12万円 鹿児島市西陵
17、1~12月 12万円 鹿児島市武男
18、1~12月 12万円 鹿屋市吾平町下奈
19、1~12月 12万円 錦江町馬場
20、1~12月 12万円 鹿児島市原良町
21、6~10・12月 6万円 日置市伊集院町麦生田
22、6~10・12月 6万円 大崎町野方
23、6~7月 2万円 日置市東市来町湯田
24、6~7月 2万円 同所
25、6~10・12月 6万円 大崎町野方
26、6~10・12月 6万円 大崎町野方
27、6~10・12月 6万円 大崎町野方
28、6~10・12月 6万円 鹿児島市伊敷
29、6~12月 7万円 志布志市志布志町志布志
30、6~7月 2万円 鹿児島市新屋敷町
31、6~7月 2万円 同所
32、6~10・12月 6万円 大崎町菱田
33、6~12月 7万円 鹿児島市武岡
34、6~7月 2万円 鹿児島市東谷山
35、6月 1万円 鹿児島市坂之上
36、6~10・12月 6万円 鹿屋市上谷町
37、6~12月 7万円 大崎町野方
38、6~12月 7万円 同所
39、6~10・12月 6万円 鹿屋市輝北町下百引
40、6~12月 7万円 大崎町新領
41、6~12月 7万円 同所
42、6~10・12月 6万円 大崎町野方
HUNTERが確認した献金者の内訳は、代表取締役を除く百次建設の役員全員と社員、百次建設の子会社の役員全員と従業員、そのほか百次建設と関係の深い建設業者の役員とその家族などだった。
献金した期間に違いはあるものの、42名の毎月の献金日は百次建設の役員らの献金日と同じで、百次建設側が当初認めた「うち(百次建設)で取りまとめた」とする話を裏付けるものだ
実態は「企業献金」?
"あっせん"の事実が益々濃くなってきた形だが、取材を進める中、関係者から「知事の政治団体に個人献金をした覚えはない」という話が飛び出した。
つまり、献金の原資が記載された個人のカネではなく、百次建設または他の第三者によって提供されたということだ。
この話が事実で、献金原資が会社のカネなら、実態は「企業献金」だった疑いが生じる。
政治資金規正法が、政党および政党の政治資金団体以外の政治団体に対する企業・団体献金を禁止しているのは言うまでもない。
前掲のリストでも分かるように、1月から12月までの1年間分が18人、6月から10月までに12月を加えた6か月分が10人、6月から12月までの7か月分が6人など、何らかの都合で複数のグループごとに献金額(期間)を合わせた形となっており、それぞれのグループの献金原資が同一であった可能性を示唆している。
百次建設に対し、42名分のリストを提示し事実関係の確認を求めたところ、担当者は、前回の取材で百次建設側が献金の取りまとめをしていたことを明言した社員だった。
百次建設側が取材拒否
取材の趣旨について説明したところ、調べてFAXによる回答をすると約束したが、翌々日になって確認を入れると「個人的なことなので、お答えしないことにした」と態度を一変させている。取材拒否である。
本当は企業献金ではないか、と追及したが、百次建設の担当者は「違います」と叫ぶように言って、一方的に電話を切ってしまった。何をかいわんやである。
匿名を条件に話をした同社関係者からは、「百次建設かその関連会社が、関係者の名前を借りて献金した可能性がある」と示唆するものや、「そんな(政治家に献金するような)余裕はない」とあからさまに献金を否定する話が出ている。
祐祥会側は、献金を受ける際、紹介者にすべてを委ねていたとする説明をしており、相手先の確認もせぬまま振込みを受けていたことを認めている。こうした手法が企業献金を黙認するためだった可能性も否定できない。
これまで問題になった知事側への不適切な献金は、すべて知事選が行なわれた平成20年に集中しており、知事の選挙資金が疑惑まみれだったことを証明するものだ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
この内容を見る限り 最終処分場を作る行動力は ありそうなきがするなあ・・・・
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye5113938.html
最終処分場候補地に南大隅町が浮上
福島の原発事故で放射性物質に汚染された土などを捨てる最終処分場の有力候補地がついに判明しました。政府はこれまで、最終処分場は福島県外に作るとしてきましたが、有力候補地として浮上したのは鹿児島県南大隈町の山林であることが、JNNの取材で分かりました。政府はすでに水面下で町の関係者に接触しているということです。
鹿児島県南大隅町。福島第一原発からおよそ1500キロ離れたこの町が今、揺れています。人口9000人に満たない漁業と農業の小さな町が、放射性物質に汚染された土の最終処分場の有力候補地として政府内で浮上したのです。最終処分場について具体的な地名が上がるのは初めてのことです。その候補地とはどんなところなのでしょうか。
東日本大震災以降、福島県内では放射性物質を除去するための除染作業が行われています。取り除いた汚染土は現状、市町村ごとの仮置き場に保管されています。黒い大きな袋に包まれているのが汚染土です。除染作業で大量に発生しますが、こうした仮置き場の設置はなかなか進みません。理由は、住民の不安にあります。
「仮置き場を2年なり3年なり(の予定)で置いたものが、そのまま5年、10年と長期間置かれてしまう心配はないのか」(伊達市住民集会、先月6日)
政府の計画では除染作業で出た汚染土は、まず市町村ごとの仮置き場に保管します。その後、県内の中間貯蔵施設に移すとしています。さらに30年以内に福島県外に設置する最終処分場に移す計画です。中間貯蔵施設についても、交渉の難航が予想されます。理由は仮置き場と同じです。
「必要性と安全性と必ず(県外に)持っていくのでなければ議論に入れない。最終処分場の話もまだ出てない」(福島・双葉町 井戸川克隆 町長)
除染活動を進める上で最大の課題である最終処分場の設置。公の場で議論は進んでいません。ですが、政府内では密かにその候補地の選定が進められていたのです。本土最南端に位置する鹿児島県南大隅町。この町が最終処分場の有力候補地として政府内で浮上していることがJNNの取材でわかりました。具体的な候補地は、南大隅町の南東部にある土地です。私たちは候補地付近に船で向かいました。すると・・・
「見えてきました、見えてきました。この先に見えますのが、最終処分場の候補地です。切り立った崖が見えます」(記者)
さらに近づくと・・・
「私の後ろには広大な敷地が広がっています。民家はおろか人の姿はありません。手つかずのままの自然が残っています」(記者)
空から見ますと、そこには広大な山林が広がっています。政府は既に、水面下で町の関係者に接触を始めています。環境省幹部も、JNNの取材に対し、地元との調整を進めていると話しました。
南大隅町の森田町長は23日朝、私たちの取材に対し、次のように答えました。
(Q.最終処分場の候補地としてあがっているが、政府側と接触は?)
「ないですね。どこか手を挙げてくれという話は私のみならず、他の首長もあるのでは。探りじゃないかなそういう話は、あると思うが正式な話はない」(鹿児島・南大隅町 森田俊彦町長)
また、鹿児島県の伊藤知事は・・・
「何の呼びかけも国の方からありません。受け入れるような余地がない。受け入れるつもりもない」(鹿児島県 伊藤祐一郎知事)
一方で、地元の住民からは戸惑いの声が上がります。
「ちょっと難しい。一概にダメとも言えない」
「持ってきてほしくないが、福島の人たちを思うと誰かがしてあげないと・・・」(南大隅町の住民)
ある政府関係者は、JNNの取材に対し、「南大隅町は唯一にして最大の最終処分場候補地だ」と話しています。(23日17:41)
................................................................
これからもずーーーと除染して その集めた放射能を わざわざ南にもってくるのか?
数十年 数百年?も?
福島原発の隣につくらないの?
これが本決まりだとしたら 日本列島全部放射能まみれに するつもりなのか?
最終処分場候補地に南大隅町が浮上
福島の原発事故で放射性物質に汚染された土などを捨てる最終処分場の有力候補地がついに判明しました。政府はこれまで、最終処分場は福島県外に作るとしてきましたが、有力候補地として浮上したのは鹿児島県南大隈町の山林であることが、JNNの取材で分かりました。政府はすでに水面下で町の関係者に接触しているということです。
鹿児島県南大隅町。福島第一原発からおよそ1500キロ離れたこの町が今、揺れています。人口9000人に満たない漁業と農業の小さな町が、放射性物質に汚染された土の最終処分場の有力候補地として政府内で浮上したのです。最終処分場について具体的な地名が上がるのは初めてのことです。その候補地とはどんなところなのでしょうか。
東日本大震災以降、福島県内では放射性物質を除去するための除染作業が行われています。取り除いた汚染土は現状、市町村ごとの仮置き場に保管されています。黒い大きな袋に包まれているのが汚染土です。除染作業で大量に発生しますが、こうした仮置き場の設置はなかなか進みません。理由は、住民の不安にあります。
「仮置き場を2年なり3年なり(の予定)で置いたものが、そのまま5年、10年と長期間置かれてしまう心配はないのか」(伊達市住民集会、先月6日)
政府の計画では除染作業で出た汚染土は、まず市町村ごとの仮置き場に保管します。その後、県内の中間貯蔵施設に移すとしています。さらに30年以内に福島県外に設置する最終処分場に移す計画です。中間貯蔵施設についても、交渉の難航が予想されます。理由は仮置き場と同じです。
「必要性と安全性と必ず(県外に)持っていくのでなければ議論に入れない。最終処分場の話もまだ出てない」(福島・双葉町 井戸川克隆 町長)
除染活動を進める上で最大の課題である最終処分場の設置。公の場で議論は進んでいません。ですが、政府内では密かにその候補地の選定が進められていたのです。本土最南端に位置する鹿児島県南大隅町。この町が最終処分場の有力候補地として政府内で浮上していることがJNNの取材でわかりました。具体的な候補地は、南大隅町の南東部にある土地です。私たちは候補地付近に船で向かいました。すると・・・
「見えてきました、見えてきました。この先に見えますのが、最終処分場の候補地です。切り立った崖が見えます」(記者)
さらに近づくと・・・
「私の後ろには広大な敷地が広がっています。民家はおろか人の姿はありません。手つかずのままの自然が残っています」(記者)
空から見ますと、そこには広大な山林が広がっています。政府は既に、水面下で町の関係者に接触を始めています。環境省幹部も、JNNの取材に対し、地元との調整を進めていると話しました。
南大隅町の森田町長は23日朝、私たちの取材に対し、次のように答えました。
(Q.最終処分場の候補地としてあがっているが、政府側と接触は?)
「ないですね。どこか手を挙げてくれという話は私のみならず、他の首長もあるのでは。探りじゃないかなそういう話は、あると思うが正式な話はない」(鹿児島・南大隅町 森田俊彦町長)
また、鹿児島県の伊藤知事は・・・
「何の呼びかけも国の方からありません。受け入れるような余地がない。受け入れるつもりもない」(鹿児島県 伊藤祐一郎知事)
一方で、地元の住民からは戸惑いの声が上がります。
「ちょっと難しい。一概にダメとも言えない」
「持ってきてほしくないが、福島の人たちを思うと誰かがしてあげないと・・・」(南大隅町の住民)
ある政府関係者は、JNNの取材に対し、「南大隅町は唯一にして最大の最終処分場候補地だ」と話しています。(23日17:41)
................................................................
これからもずーーーと除染して その集めた放射能を わざわざ南にもってくるのか?
数十年 数百年?も?
福島原発の隣につくらないの?
これが本決まりだとしたら 日本列島全部放射能まみれに するつもりなのか?
http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/4274693.html
昨日、東電は、福島沖でとれたアイナメから2.5万ベクレルという猛烈なセシウムを検出したと発表していますが、
東電の発表は以下の通りです。
『ホットスポットのようなものがあって、そこの餌を食べた可能性もある』
東電の説明など関係なく、自然界の食物連鎖が始まったと言え、これは恐ろしい被害を出した水俣病と同じ
事態を引き起こすことになりかねません。
このチッソが引き起こした水俣病でいったいどのような惨状が起こったか(今でも起こっています)。
チッソ水俣工場で言われていた、「薄めているから問題ない」ですが、実は食物連鎖で自然界の最高位にいる人間が汚染された魚を食べて、水俣病を発症したのです。
実家のある水俣市近くでは続々と発病していった水俣病ですが、不知火湾でとれた魚を食べていた漁師・地元の人が続々と「奇病:水俣病」になったことを日本人は忘れています。
そして子供のころには、密かにこのように言われていました。
『地元の魚は食べるな』と。
どこからこの情報が来たのか、子供のころであり今ではわかりませんが、一部の人間の間でこの「チッソ水俣工場」から排出されていた「毒」のことを知っていて、そのような話を流していたのかも知れません。
何年後か何十年後かに、【福島病】と命名された病気が日本中を覆うかも知れませんが、海はつながっているということを誰も言わない『日本人』が果たして生き残ることができるでしょうか?
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東電は給料とボーナスで 魚全部買ってあげれ☆
昨日、東電は、福島沖でとれたアイナメから2.5万ベクレルという猛烈なセシウムを検出したと発表していますが、
東電の発表は以下の通りです。
『ホットスポットのようなものがあって、そこの餌を食べた可能性もある』
東電の説明など関係なく、自然界の食物連鎖が始まったと言え、これは恐ろしい被害を出した水俣病と同じ
事態を引き起こすことになりかねません。
このチッソが引き起こした水俣病でいったいどのような惨状が起こったか(今でも起こっています)。
チッソ水俣工場で言われていた、「薄めているから問題ない」ですが、実は食物連鎖で自然界の最高位にいる人間が汚染された魚を食べて、水俣病を発症したのです。
実家のある水俣市近くでは続々と発病していった水俣病ですが、不知火湾でとれた魚を食べていた漁師・地元の人が続々と「奇病:水俣病」になったことを日本人は忘れています。
そして子供のころには、密かにこのように言われていました。
『地元の魚は食べるな』と。
どこからこの情報が来たのか、子供のころであり今ではわかりませんが、一部の人間の間でこの「チッソ水俣工場」から排出されていた「毒」のことを知っていて、そのような話を流していたのかも知れません。
何年後か何十年後かに、【福島病】と命名された病気が日本中を覆うかも知れませんが、海はつながっているということを誰も言わない『日本人』が果たして生き残ることができるでしょうか?
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東電は給料とボーナスで 魚全部買ってあげれ☆

がんばって チーズハンバーグ定食食べたよ
でも、量がちょっと多いかな。
サンタクロースのお願いをしていたね。 3DSが欲しいようだ。
僕は 中華PAD が欲しいです♪
まあタブレットPCのことなんだけど、 アマゾンがだすキャンドルの内容待ちかな。
中華系は新型がでだしてるようで どれがいいかわからんしなあ。
楽天のやつは 安くていいんだけど 音楽が聞けないかんじなのと ユーツーブが見れないのが痛いかな。
音楽聴きながら 電子書籍読みたいじゃない?
まあ予算1万までだし(汗)

今日もぐっすりクーラー聞いた店内にこっそり寝てますよ☆

飛行機雲のちぎれみっけ



この飛行機雲がこんなに 広がってゆくんだから驚きさ。
下にある本物の雲とのちがいわかるでしょ?
ケミカルな飛行機雲は 本物の雲の上の層で 作ってるんだよ。
この予算も税金なんだろうね(涙)