脱!専業主婦から起業
1人1人に寄り添うサポート力で
起業ゼロスタートのママを
麹料理教室開講へ導く
永川典子
講師歴 8年目
養成して終わりじゃない!
1人1人に寄り添うサポートが大好評❤
麹、発酵大好き♡
~自己紹介 〜
<実績>
・自宅教室開講1年で2か月後まで満席
・ママ講師養成 195名以上
・麹生活マイスター100名輩出
・経験ゼロスタート講師46名以上
乾燥麹を見つけたけど
板になった米こうじ、
ばらばらの米こうじ、
何が違うの〜?
スーパーでも
気軽に購入できる乾燥麹。
実際に手に取ってみると、
「板?バラ?何が違うの〜?」
そもそも『麹』とは?
麹(こうじ)は、
お米や麦などに麹菌(こうじきん)
が繁殖させたもの。
この麹が、
味噌、みりん、醤油、日本酒、酢などには
欠かせず、
塩麹・醤油麹・甘酒などの
発酵調味料の“もと”になります。

つまり、
お料理にうま味・甘味・栄養を
プラスしてくれ、
私たちの腸内環境によい働きをする
日本が生んだ発酵には欠かせない存在✨️
私たちが一般的によく使う
「米こうじ」は
板になったもの、バラバラのもの
があります。
① 板麹(いたこうじ)
見た目は、白いモフモフに覆われ
米同士がくっついた「板」みたいな形。
麹菌の糸がしっかりお米をつないでいます。
ヨーグルトメーカーで作ると
厚みがあり丸い麹に
使うときは、手でほぐして
バラバラにしてから使います。
稀に、モフモフの菌糸を吸い込むと
敏感な方はアレルギーを引き起こすことも
あるので、
無理なく袋の中でバラバラにしてもOK.
② ばら麹(ばらこうじ)
最初から、お米がバラバラに
なっているタイプ。
手でほぐす必要がなく、
そのまま使える手軽さが魅力です。
板麹もばら麹でも
どちらを使っても同じですが、
例えば「みやここうじ」さんでも
もふもふの多い「板麹」と
そうじゃない「ばら麹」があります。
水分量同じで塩麹などを作っても、
もふもふが多い板麹を使用した方は
水分を吸収して
ボテッと少し硬い塩麹が完成しますよ。
違いが気になる方は
出来上がりの麹調味料の水分量は
作る時に少し調整下さいね。
初めての麹生活、
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ぜひ 麹生活レッスンがオススメです。
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