お芝居

瞼の母




番場の忠太郎、南條たいき座長


金五郎、南條はる雄若座長


おとら、南條千佳ちゃん


おはまの娘、お登世、南 ゆう佳ちゃん


水熊の使用人、空馬大輪くん、杉 宏さん


鳥羽田要助?、伊勢 勝さん


水熊の女主人、おはま、初代 南條みつ雄さん



ご存知、瞼の母。

出だしは、たいき座長ひとり芝居から、スタート。

他の皆様も、それぞれに、役にハマっていて、良い感じ。

瞼の母、母?誰かなと、思い観てましたけど、

初代、みつ雄さんでした。

何だか、ちょっと、可愛いオバサン風?

母、似合っています。

最後、何とか、ならないのかしら。

ちょっと、可哀想なお話でも、あります。



まだまだ、ゴールデンウィークが、終わったばかり。

盛り上がるといいですね。




こちらは、館内から、見える景色です。



犬吠埼、太陽の里にて