「素直に喜ぶ」「素直に悲しむ」
それが出来るのと出来ないのと、
その境目に立つ、
心理整頓家、宮川 崇 です。
今日は、
「本音」について。
「本音」とは、
その奥にはもう何もない、
1番奥にある思い。
故に、
わだかまりはそこに一切ない。
逆にいうと、
わだかまりが一切つきまとっていない思い、
それが「本音」
この「本音」を、
見失ったこと、ありますか?
私はあります。
年単位で、かなり長いこと、見失っていました。
「本音」について、
言いたいことが、
私にはたくさんあります。
・「本音」と「建前」について
・「本音」を見失うと、「従順」か「反発」の道に進む
・「本音」とは、イコール「怒り、悲しみ、恐怖、喜び」
・「本音」に従うことが、本当の「素直さ」
などなど
「本音」と「建前」について少し。
「建前」とは、「本音」の上に着るもの、
決して、「本音」そのものを改造することではないのです。
続きはまた・・・