娘の夜泣き癇癪便秘人見知り
わたしの鬱
娘のなかなか寝ない問題
が終わり
やっと終わり

鬱になったおかげで
考え方も変わってきて
生きやすい
最高だ
家族と笑って過ごせてる
これから良くなる気しかしない

そう思ってた

そしたら

2024年11月頃から
娘の登園しぶりが始まり、今も続いている


まだなにかある
わたしにはまだなにか解決すべき課題がある
そう思い、過ごす中で見えてきたのは

わたし自身の考えの癖や思い込み
過去のトラウマ
これがまだまだまだまだあったこと

1つの思い込みを手放せたことは、心を軽くして生活を楽にさせてくれた
変化が大きかったから、ものすごい成長を遂げたのだと、これからの自分の成長が、未来が、楽しみでしょうがなかった

でも、それは氷山の一角で

課題がある限り、手を変え品を変え、別の問題として目の前に現れてくる

あーまだだったかと思うと同時に
燃えていた

もう小手先なんていやだ

声かけとか
なんとか行かせようとか
声かけとか

やってたってモヤモヤがついて回る

わたしはそんな表面的な部分を変えて何か変わるほど、できた人間じゃなかった
課題が山積みだった


根本から改善したい
時間を無駄にしたくないから、
見たくないものも見ていく

わたしわたしわたし
わたしの暗い黒い部分を見にいく

貪欲