どんな感情を持ってもいい。

どんな気持ちも存在していいんだ、って知ってから、少し気持ちが楽になった。


「今日もいっぱい笑ってくれて嬉しいな」って思う瞬間も本当。

でも同時に、「疲れたな…一人になりたいな」って思う自分も本当。


「ママの子供でよかった」って思う気持ちも、

「悪いことをしたのかな…」って不安になる気持ちも、

どちらも、娘の正直な気持ちなんだなと思えるようになった。


ネガティヴな感情を消そうとしなくていいし、ネガティヴな感情が見えても、娘への愛が足りてないんじゃないかと不安になり、動揺する必要はない。


ネガティヴを感じない超人になろうとしてた

そうじゃない

ネガティヴには、アプローチが必要なだけ。


ポジティブな気持ちも

ネガティヴな気持ちも、共存していい。