昨日は一日めろんと一緒にいられたけれど、今日は所用で外出してました。
帰宅すると、めろんは案の定、お祭の喧騒への恐怖で挙動不審。
いつもと変わらない日常をこよなく愛するめろんにとって、お祭りのにぎわいを理解出来ないのは仕方のない事だけど・・・
ブルブル震えて、自分でもどうしていいのか分からない様子は見てるのもつらいよ。
安心させてやりたいけれど、めろんのようにデリケートなタイプはなにをしてもダメなんですよねぇ。
ひたすら祭の夜店が撤収されるのを待ちます。
そうこうしてると、また火薬の音がパン!パン!
はぁ~、かわいそうなめろん。。。
9時を回って、人の喧騒はなくなったけれど、次は片付けの音が怖いんだよね。
お耳がピンピンしてます。
きっと、日中まともに眠る事も出来なかったんだろうなぁ。
疲労困憊で、ようやくウトウトしてきたよ。
そこでこの記事を作ってるんだけど、やはりまだ心がざわざわなめろんは目を覚まして、今は私の足元にくっついています。
外に誰もいなくなるまでめろんをひとりぼっちにはできないので、作業がすっかり終わるまでお風呂に入れないな~。
(夫不在、おばあちゃんは自室。こんな時、子供たちが家にいたらな~って思います。。。)
秋の夜は本当に長いねぇ
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