三峯神社オマケ話 | 柴犬のすゝめ 福の蔵

柴犬のすゝめ 福の蔵

柴犬6頭、猫7匹と暮らすトリマー&首輪作家です。
そして、和散歩会の主催をしています。
犬たちの健康のために学び始めた中医学にドハマリし、国際中医師・国際中医薬膳管理師の資格を取得しました。
柴犬のために生きてます(笑)

拝殿に向かう階段を上りきったあと、ワタシのあるヒトコトで
ウキウキと狼さんたちの前に戻って行った香龍さん( ̄▽ ̄)

分かります?


気づきました?

 
【あの狼さんたちは雌雄の狼でしたね~。香龍さん、チンチンついてましたよ~。】
【え!チンチン!!それは写真におさめねば!!】

で、写真におさめて大満足の香龍さん(爆)
シバツレ 読者さんなら、この様子を見てクックックッって笑っているはず( ̄▽ ̄)

土曜日なのにこの静けさ。
騒々しさに邪魔されることなく、天上界にいるような素晴らしい時間を過ごすことができました。

パパさんに念押しされていたのに御朱印帳を忘れ、
そしてまさかの奥宮通行止め。


これはきっと【また来なさい】ってことなのだと思うのですよ。



パパさんと三峯神社の境内を歩きながら
【パパさんとは古の友だな。香龍さんが繋いでくれたご縁に感謝しなくては。】って思いました。

ワタシたち法螺貝吹いてた仲間に違いない(≧∇≦*)