SHFのときどき☆にっき -39ページ目

SHFのときどき☆にっき

システムハウス福知山社内の様子があらわになります。乞うご期待♪

ちょっと遅くなりましたが、5月24日の ボーリング大会 無事終了致しましたあせる


平日のボーリング場は、会社帰りと思われる多くの人たちで大盛況ビックリマーク

改めてこんなに愛されるスポーツだったということがわかります。


そんな中で我社は背後にたくさんの賞品を並べ、6レーンを貸しきって
5人ずつのチームに分かれて戦いました。


     順位ごとに並べられた賞品プレゼント


久しぶりのボーリングは絶好調で、ストライクこそ出せないものの、
スペアの連続で少々自分に酔ってしまいましたニコニコ

いつも通り、2ゲーム目に入ると腕が疲れ、集中力もなくなり
予期せぬ方向にボールが転がって行ってしまいましたが・・・しょぼん


隣のチームはストライクの画面が何度も何度も映っていて、

とても盛り上がっているように見えました。


それもそのはず、チームの中でただ一人の女子社員が一番すごい
スコアを出していたのです。キラキラ

覗いてみると、1ゲーム終了後のスコアが「177」
まぐれでも出せない数字でした!!


 ゲーム中の風景



閉会式での結果発表は


個人優勝 男子の部 白砂さん 女子の部 奥野さん


優勝チーム Bチーム 荒川 尾添 堀井 由良 白砂


となりました。


私の属していたBチームは、ゲーム中の空気はとても地味ではあったけれど、

見事チーム優勝することができました王冠1


そして、優勝チームの賞品、順位別の賞品、名カメラマン賞の3つを手にして
とっても気分良く会場を後にしました音譜


この一年間のコミュニケーション委員会の行事を通して、

「これってこんなにおもしろいものなんだなぁ~」
と気付くことが色々とありました。


本当に私には、食わず嫌いというのか「やらず嫌い」なことがいっぱいあって、

好奇心旺盛な人に比べると人生の1/3は損をしているような気がします(T_T)



2ヶ月ごとに計画され実行されたレクレーション大会、全員に行き届くようになった賞品、

コミュニケーション委員会がグレードアップしているということが目に見えてわかりました。

決して単なるレクレーション委員ではなくて、大変な役目だったと思います。


引継いだ委員の人たちにも、更に頑張ってほしいと思いますビックリマーク (魔)


  最後に全員で写真撮影カメラ














5月24日(水)夜7時~

第2回SHF杯 ボーリング大会が開催されますキラキラ


今期最後のビッグイベントということで、大会を盛り上げようとみんなで一丸となり

今までで一番力が入っている様子が所々で感じられます。


何が違うかというと・・・


1.1ヶ月前から大会告知ポスターが貼りだされていること

  主催者の思いがいっぱい詰まった新聞記事のようなポスターです!


 入り口にデカデカと貼り出し中のポスター


2.男女各優勝者、優勝チーム、順位ごとに賞品が用意されるプレゼント

  休憩時間には、コミュニケーション委員の人達が集まって

   賞品選びをしてる姿が見られ、更にやる気をかきたてます!!  



3.社長と役員さんからも賞品の協力が得られる!!

  まだ確定ではないらしいですが・・・

  きっと社員の一生懸命な姿を見て、協力してくれると信じてます!!


4.この一年間の行事の中で最も高い参加率!!

  用事のある2人を除いて全員が参加予定!


といったところでしょうか・・・・


まだ表には出てないけど、密かにサンケイボウルに練習に通っている人がいる

かもしれません!?


前回の大会には、私は風邪を引いて参加できなかったため


他の人たちよりもだぁーーーーーーいぶブランクがありますが(←イイワケ)


ぶっつけ本番で臨んでみたいと思いますチョキ


ライバルは多いけど、参加するからには高いスコアといい賞品を狙って行くつもりデスメラメラ



ボーリング大会まであと一週間・・・・


思い出に残るいい大会にして、今期を締めくくりたいですね~(‐^▽^‐)


参加される皆さん 当日はライバルになってしまうけど


お互い がんばりましょうビックリマーク (魔)


みなさん、GWはいかがお過ごしでしたか?


休みなんてないよ!汗という忙しい方から、
休みだからこそ儲け時っ!あせるとご商売をされてる方や、
9連休です!音譜という方もいらっしゃったでしょうね。


私たちはカレンダーどおりの休暇をいただきました。

幸い、連休中は天候にも恵まれ、各地のプレイスポットは大賑わいだったことでしょう観覧車


そんな世間が慌しい中、私は丹後の海へ行ってきました。


”丹後の海” みなさんどんな想像をされますか?

水が綺麗・・・カニがおいしい・・・様々ですよね。


有名所では砂の鳴る浜辺の「琴引き浜」や、「竹野浜」「浜詰」といったところでしょうか。
春から夏にかけては、キャンプやBBQを楽しむ人や、海水浴を楽しむ人でどこも大賑わいです波


私が行ったのは京丹後市網野町にある「浜詰」別名「夕日ヶ浦」とも言います。
その名の通り、夕日がとても綺麗なんです。温泉もあるんですよ。

日本の 夕日100選にも選ばれたほどの美しさ です。

雲がなければ水平線もくっきり見えて、海に沈んでいく夕日を観ることができます。

私が出かけた日も天気が良く、気温も27度まであがり、浜辺には日光浴をしている人や、

波打ち際ではしゃぐ子供たち、サーフィンを楽しむ若者たちと、まずまずの盛り上がりようでした。


さすがに有名なだけあって、日が沈みだす時間になると、駐車場がいっぱいになります。

昼間よりたくさんの人が浜辺に集まるのです。びっくりしました。


みなさん、海に沈む美しい夕日を観に来られているのです。


夕日が沈みだすにつれて辺りはぼんやり橙色に染まり、
人々の表情も何か穏やかな、少し寂しいような・・・そんな情景です。


海に映る夕日の光が、波打ち際の自分の足の先まで届いて、黄金の道のようです。
静かに波打つ海の色も、だんだんと黄金色に染まり、それはそれは不思議な色に変わります

表現できないくらい綺麗な色です。


夕日を見つめる人たちは、みな無言で、沈んでいく夕日を見守るかのうように
水平線に完全に沈むまで、じっと見つめていました。


私も、光をいっぱいに放って沈んでいく夕日を観ていました。


人はそれぞれいろんな悩みを抱えているし、楽しいことも悲しいことも経験するもの。
忙しい日常から少し心を休められるこういう時間、瞬間が、すごく大事だなと感じました。


なんだかロマンチックになっちゃいましたが・・・(〃∇〃)
とにかく綺麗ですキラキラ


1人で観るのもよし!大事な人と観るのも良し!

たくさんの人に観てもらいたいなって思いました。


こんな休日の過ごし方も、いいと思いませんか? (チ)