SHFのときどき☆にっき -38ページ目

SHFのときどき☆にっき

システムハウス福知山社内の様子があらわになります。乞うご期待♪

蒸し暑い日が続きますねあせる

冷房なしで、毎日を過ごすことができませんしょぼん


今日ご紹介する内容は、社内に自前の掲示板が設置されたということですビックリマーク


  ←通路側に設置された掲示板


ホワイトボードの後ろにコルクボードを組み合わせたものですが、

そこには、営業支援で作成した数々のツールが貼りだされています。


前回のにっきで「フューネラルビジネスショー2006
の招待状作成~袋詰めまでの様子をご紹介したと思いますが、
そこに辿り着くまでには、3度に渡るDM作成と発送、事例紹介の作成・・・etc
幾つもの作業を積み重ねてきましたメラメラ


そうして作ったものを、社内の人だけでなく、訪問されたお客様にも

見て頂こうという次長の思いから、この掲示板が誕生しましたひらめき電球



歩いている人の足が、掲示板の前で止まると
ちょっと嬉しくなるものですニコニコ



今は「筆麿3000」に関する資料がメインですが、
今後は、みんなが「これこそは・・ビックリマーク」と思うとっておきのものプレゼント

たくさん貼られていく予定ですチョキ


こんなちょっとした新しい試みですが、

一人でも多くの人の目にとまればいいなぁ~~と願うばかりですキラキラ (魔)

こんにちは。


今、肩と背中がとても痛いです。


なぜかというと・・・
ついさっきまで、3時間もかけて袋詰め作業をしていました。


営業部がショムニ化しました。


なんの袋詰め作業かといいますと、


わが社の大黒柱でもある「筆麿3000」という毛筆名札書きソフト

があるのですが、今月27・28日に、パシフィコ横浜で開催される

「フューネラルビジネスショウ2006」に筆麿3000のPRとして

わが社も出展するのです。


その展示会の作業で今、営業支援グループは大忙しあせる


招待状を、工夫して作ったり、商品カタログを見直したり、
会場で上映する動画の作成や、大型ポスターの作成など、
展示会直前まで仕事がぎっちり詰まってますメモ


今日はその招待状の送付のための袋詰め作業を行いました。

招待状といってもただの招待状ではありません。


「筆麿3000」と大型インクジェットプリンタを利用して、
印刷媒体としての売りでもある「布」に印刷して、クルクル巻いて、

紙のヒモで結ぶ。巻物みたいで可愛いとおもいませんか?


この招待状を当日お持ちいただければ、「iPod」が当たる抽選会も

実施しています。


こういった招待状や、チラシやカタログを自社でデザインし、
作成ししたものを、皆の手で袋詰めしていく。
とても手のかかる作業です。


ですが皆、みなさんに少しでも当社の商品を見て、体感して
喜んで頂きたいという思いで、日々がんばっています。


約500個完成しました。

みなさん、お疲れ様でしたキラキラ
展示会、成功するといいなぁクラッカー (チ)

晴れ入梅前の暑い日が続くここ福知山です。

  

6月になりわが社では、社員全員が社内ブログを付ける事がはじまりました。

プライベートなネタ、仕事上での悩み・相談、なんでもいいから自らがもつ情報をドンドン外に出していって共有し、コミュニケーションを良くしていこうって事で7月からの本運用にむけていざスタートとなった訳なのです。祝日

始める前は『いったい何を書けばいいのだろう・・・』って感じだったのですが、いざ告知があって始まってみると、みんな書く書く。

ここぞとばかりに隠されたプライベートネタヒミツが続々と・・・。

みんな知っているようで知らないネタ。


そうやって仕事だけでは分からなかったプライベートネタを知ってしまう事で思わず尊敬の眼差しで見てしまう事があったり、笑ってしまう事があったり結構楽しませてもらっている今日この頃です。

あくまでも社内ブログなので、アドレスを公開してみなさんにも見てもらう訳には行かないのですが、本人の了解の上で、わが社の営業マンNさんニコニコが大好きな日本酒について語ったある日のブログを紹介してみます。

日本酒はいいです。
いい日本酒は体にもいいです。日本酒は翌日に残るといいますがそんなことはありません。
ちゃんと醸造されたものは素晴らしいです。
日本酒には色々と分類されますがみなさんが日本酒で二日酔いをしたと言われるのはテレビCM等で宣伝されるメーカーの普通酒などだと思います。
米を35%以下まで磨いて作る酒(真精大吟醸)は日本酒の頂点です。
ただし市場にはあまり出回りません。
真精大吟醸の銘柄では以下のようなものがあります。
『中三郎』  天狗舞
『波瀬正吉』 開運
『天楽』   小鼓
『虎落笛』  沢の鶴
『高橋良吉』 喜久水
僕の一番は『高橋良吉』でした。残念ながら今は杜氏を引退されてお酒事態がありません。
一度だけ飲む機会がありましたが清水のように清らかで鼻を抜ける香り爽やかでした。
『天楽』 小鼓は福知山の隣、市島の酒蔵です。このお酒も残念ながら杜氏の青木さんが辞められてお酒の名前は残っていますが別ものになっています。
上記のようなお酒はそうそうありませんが機会があれば一度飲んでください。
『中三郎』 天狗舞、『波瀬正吉』 開運はインターネットでも手にはいります。
上記のような酒を飲みたい方は下記まで足を運んでください。
割烹屋一兆
京都市の先斗町にあります。

と元々社内でも焼酎等として名前が知れ渡っているNさんのカッコイイ一面を垣間見たある日のブログでした。