鬱の症状と、薬による副作用。体型の変化に対しての症状(痩せすぎ)

 

・眠れない

・常に眠い

・食欲がない

・頭がいたい

・お腹がいたい

・熱が出る

・だるい

・皮膚がピリピリする

・聞こえづらい気がする

・生理がこない

・不性出血

・眩暈

・物忘れ

 

多分、これ以外にも数えきれない事が起こるのだが、結論としてはすべて原因が鬱なのだ。そして、これに対して、本人が急に病院に行くと言いだしたりする

 

・眠れない:自律神経

・常に眠い:自律神経

・食欲がない:自律神経

・頭がいたい:自律神経

・お腹がいたい:内科

・熱が出る:内科

・だるい:内科

・皮膚がピリピリする:皮膚科

・聞こえづらい気がする:耳鼻科

・生理がこない:婦人科

・不性出血:婦人科

・眩暈:脳外科・神経科

・物忘れ:脳外科・神経科

 

にいこうとするのだ。でも、鬱のせいだと思っていて、実際にお腹が痛いなどは診察にもかかったが、異常なしとの診断をしてもらったりもした。(実際に病気が見つかる可能性もあるので完璧には否定できないのですが。。)

 

一般に薬の量が多いと言われる精神系の病気、さらにいろいろな病院を回って、薬をたくさんもらってこようとしてしまう。さらに言うと、症状を抑える薬は既に心療内科の先生からもらっていて、症状の改善をする薬をもらってくるのだけど、まったく効かない。薬の量だけ大量になる。こころなしか、心療内科のお薬の効き目も薄くなる。

 

本人的には治そうと思って不安になっていろいろするのを、根気よく、鬱の治療が終わってまだつらかったら行ってみようね。って言ってるけど、不満な顔されるのがとっても不満。だからブログに書いてしまう。。

 

きっと、鬱患者家族のあるある