なんでだろう

なんでもないことで ふと 涙がこぼれる

どうしたの って聞かれただけで

胸の奥の フタ はずれて 溶ける


違うよこれは 寒いせいだって 言い張る僕


今 描いている夢を 現実のものに しなければ 


そうしなければ 意味がない

そう思いながら 必死にあがいている自分がいる


わかってる どこかで そうであってほしいと 思ってる

あがくことを 望んでる 自分がいる

目をそらしながら 過ごしてきたもの


「自分が 正しい」 そう 思うことで 逃げているもの


本当は それが一番欲しいものなのに

一番 近くにあるのに 遠い




そんなとき きみの 声は魔法みたいに

僕の心に 溶けだすんだ

あったかい 紅茶みたいな 君の声

僕の涙まで こぼれて こぼれて



僕にも届くだろうか


一人じゃ 多分 無理だけど

君と一緒なら つかめるだろうか

今からじゃ 遅いかな



うん でもね ちょっと頑張ってみたい気分なんだ


今日泣いた分だけ 明日は 晴れますように

はい、こんばんわ。

ハマーです^^


なんだか うずうずしてます

なんでですかね?

んー、特になんも楽しみなことが

あるわけでもないんですけど

うずうずします・・・


なんでだー!

自分でもわからんぞ

目をさませ

世界は お前とう消費者を待っている

ああ 曇り空 目の前が暗くなる

暗転 好転 なにが どうなってんだ

あ あ あ あ 


男に生まれたなら この世に はびこる 愛をすべて てにしてみろよ

視界を広げろ 目の前のカラスに 芳情を そそげ


つねに 手には 絶え間なく 朱 を

世の穢れを 体に 浸透させていけ


目をあけろ

車の排気ガス 二酸化炭素

ああ 自分の体でさえ 思い通りに動かない

越えられない 倫理 なら ぶち壊せ

あ あ あ あ


テレビのノイズ 押しのけて 思いの丈を 重いだけ ぶちまけろ 

壊れかけの ヘッドフォンに 熱情を そそげ


つねに 足には 絶え間なく 枷 を

世の歩みを 頭に 浸透させていけ

最近町がクリスマス仕様一色になってきましたね

さむいのに なんだか暖かい気分になります


でも。


こたつから 出れないよ~

ふとんから 出れないよ~


ああ 負の連鎖がとまらないです

ボクも いいとこなんて ないけどさ

「もう そろそろ ダメかもしれない」


そんなこと聞いたら 飛び出しちゃうじゃない

まだまだまだまだまだ 頑張れるじゃん

どうしたそうした色々あるけどさ


負けたくない気持ちってあるじゃない

あとで笑い話にできるくらい 恥かいて上等


ほらほらほらほら 見てみてよ

あの信号 ずっと一日中 赤 青 赤 青 ときどき黄色

人の気持ちだって あんなもんかもよ?

まだまだまだ 立てる!


ほら 勇気を わけてあげるから

つべこべ 言わずに 頑張ってこいよ

なるように なるんだから

そりゃ 泣きたいときもあるけどさ


そんときは 一緒にマラソンしようよ

思いっきり 息をきって 走れ 走れ

走ってるうちに 汗でながれるかもよ 涙!

人間なんて そんなもの


深く考えたものの負け

ほら ほら ほら 

まだまだまだまだ 立てる

その感じを ぶつけていこうぜ

その感じってどの感じって気にすんな

どうにかなるさ 大丈夫


みんなそんな感じなんだから

レレレのレ 負けるな 負けるな

朝ごはんたくさん 食べて

さあ今日も元気でいってらっしゃい