今日は「月曜から夜ふかし」から日本語をピックアップ!!(またかよ!!)
覚えた日本語は赤字で表示されてます。
そして知らない言葉が出てきたシーンだけを紹介してるので、番組の内容を結構飛ばしたりします。(すみません!)
では最初のシーンへ参りましょう!
世田谷に対してちょっとした恨みを持ったこのおばあさんがインタビュー
色々盗まれたぞ、世田谷にいた時

30㎝のものさし落としたらな
そのまま使われてたもん
あぁ恥ずかしい。「ものさし」今まで知らなかったなんて、、
でも「もの」を「さす」ための道具じゃなくない?「ものはかり」とかなら分かるけど、、、
これ絶対シャルのせいじゃないからな!!!
(ちなみに英語では「Ruler」と言います)
次八王子の住民でインタビューされたのは、この二人です!
八王子のど真ん中に生まれたので
機屋さんの音で育ったんですよね
はたや:機を織るのを職業とする家。また、その人。織り屋。
んんピンと来ないな。機を織るってそもそも意味分からんし笑
こいうときは画像検索が頼りになるから、やってみよう!
当たり!なるほどなるほど。そいう職業のことですね。
英語では「Weaver」というんですけど、
古すぎて伝わらない人いるでしょうね
続いてのシーンはちょっとテーマが変わるけど、
お寺の看板に貼ってあるメッセージの筆跡を専門家が分析
「う」という字を書いた時に
下にちょっと湾曲があるんですけど
わんきょく:弓なりに曲がること。「柱が―する」「―した海岸線」
湾で例えないのかい!!!笑
なるほど。急ではなく、柔らかく曲がってる感じですね。
英語でいうと、、、そうですね、ここでの使い方だと「Curve」です!
続いて、ハゲの方しかできない新競技が発表!
ここに吸盤のついた矢を入れ

飛ばして頭にくっつけるという新競技
弓矢の軌道を見極めて
的に貼る
きゅうばん:壁面などに物体を固定するため、押し付けて吸着させるもの。
きどう:物体が運動するときに描く一定の道筋。「放物線の軌道を描く」
日本のテレビのいいとこだね。予想を上回るばかばかしいことを堂々とやるという。最高です笑
吸盤はよく見かけるものの(タコの触手とか)、言葉にしたことなかったので初耳ですね。
あと軌道も便利そう!ちなみに、英語では
吸盤:Suction cup
軌道:Path (もしくはFlight path)の方が近いのかな。この図の通り
辞書に書いてあるのは「Orbit」ですけど、ここでは当てはまらない。
その装置を試してみた結果、うまくいかずということで
ナレーター:もしかしたら我々は
ハゲ頭を過信しすぎたのかもしれない
かしん:価値や力量などを実際よりも高くみて、信頼しすぎること。「実力を過信する」
過信!使えそうですね
そして英語では「Overestimate」です
(改めて見ると長く感じるな)
いよいよ最後のシーンです!特殊なやり方で壁の薄さを検証
こちらの長い画鋲を使って
がびょう:図画・ポスターなどを板や壁面に留めるための鋲
あぶなっ!!!!(実際には貫通しなかったけど、見込み通りの結果だったってことを信じましょう 笑)
画鋲もまた、「ものさし」みたく簡単そうで今まで耳にしたことなかったんだ。不思議。
(英語では「Thumbtack」です!)
今日はここまでで!勉強に付き合ってくれてありがとう。では、また明日!!









