☆ドルフィンカードで今を占う☆
オフレコにしていましたが、明日から、短期で大手物流会社で事務の仕事をすることになりました

フリーではちと厳しいので、柱になる収入源が欲しかったのです

ただ、常勤で働くのは久しぶりなので緊張…。。
でもまあ短期だし、フルタイムではないので、何とかなるかなと

そうこうしてたら、新規の仕事が来て、前日なのにバタバタ

こんな状態ではマズイ…ということで、先程、ドルフィンカードでセルフリーディングをしてみました

そしたら、驚くほど当たっていてビックリ

(画像の丸いカードがそれです)
特に今直面していること=Tailspin
直訳では「シッポをくるくる回す」という意味ですが、慌てる、スピンしてめまいがする、変化している、混沌、混乱という意味が含まれている

いや~、まさに今の自分の状態にドンピシャ!
英語の単語一つ、ワンワードだけというのは、単純そうに見えて、実は深い意味が潜んでる。
今回も、偶然でもあり、必然的でもあるカードとの出会いに驚かされました

良くても、そうでなくても、今ある自分を受容することが、次のステージに進むために欠かせないこと

そう言い聞かせて、明日は一生懸命働いてきます。
☆芸術とは神からのチャネリング☆
今日は台風の影響で一日大雨。
ここまで降られると、もう一日ゆっくりインドアを楽しめました。
パワーストーンとタロットの勉強をじっくりできた
贅沢な一日でした。
そんな中、27日、たけしの番組でチラッと見た
タップダンサー、セヴィアン・クローバーの言葉が印象的だった。
セヴィアン・クローバーの動画はコチラ
私もステージを見に行ったことがあるんですが、
この人は、とにかく何でもタップにしてしまう人。
どんな音楽であろうと、何でも靴音でリズムを生み出してしまう。
それだけタップを愛しているんでしょうけど、
とにかくこの人の技術とタップへの意気込みはタダならぬものがある。
カッコいい!!
形容するとしたら、その一言につきるんでしょうけど、
「20年後の自分はどうなっているか」という問いに、
「技術的にではなく、人間的にもっと大きく成長していたい」という答え。
たけしが彼のタップする姿を見て
「神と一体になった瞬間を見たような気がする」
という。まさにその通り!!と頷いた。
そして、音楽を体の中で感じて、
それを昇華していくと、宇宙を感じる、とも。
何とも偉大なる表現だ。
「自分ではなく、神に動かされている」と。
そのセリフ、前にも聞いたことがある。
数十年前?、Jazz Pianistチック・コリアとハービー・ハンコックという
贅沢なるデュオの演奏を生ライブで聴いた時だ。
ハービーは、まさに「神が自分の手を動かしている」と言っていた。
すばらしい超絶技巧も、息を呑むインプロヴィゼーションも
すべて神から降りてきたものだと。
それは、スピリチュアル的に言うと、
「チャネリング」ということだろうか。
音楽にせよ、ダンスにせよ、そういうシャープな感覚を
持っているからこそプロになれるだろうか。
それとも、プロだからこそ、そういう境地に入れるのか。
どちらにせよ、私はものすごく感銘を受けた。
その時は今よりも若輩者だったので、
その言葉がすごく新鮮で、深く心に刻まれた。
その時の感覚がシンクロしたのだ。
芸術にもチャネリングありきだと思う。
実は私自身も、そういう体験がある。
芸術には「ピンとくる」感覚ってすごく大切。
直感とか感受性を超えた「つきぬけた感覚」。
その瞬間に輝かしくキラリと光るものが見えるのだ。
金の鉱脈を探し当てたような衝撃がある。
そんな輝かしい瞬間を見せてくれるのが、真のアーティストだと思う。
ここまで降られると、もう一日ゆっくりインドアを楽しめました。
パワーストーンとタロットの勉強をじっくりできた
贅沢な一日でした。
そんな中、27日、たけしの番組でチラッと見た
タップダンサー、セヴィアン・クローバーの言葉が印象的だった。
セヴィアン・クローバーの動画はコチラ
私もステージを見に行ったことがあるんですが、
この人は、とにかく何でもタップにしてしまう人。
どんな音楽であろうと、何でも靴音でリズムを生み出してしまう。
それだけタップを愛しているんでしょうけど、
とにかくこの人の技術とタップへの意気込みはタダならぬものがある。
カッコいい!!
形容するとしたら、その一言につきるんでしょうけど、
「20年後の自分はどうなっているか」という問いに、
「技術的にではなく、人間的にもっと大きく成長していたい」という答え。
たけしが彼のタップする姿を見て
「神と一体になった瞬間を見たような気がする」
という。まさにその通り!!と頷いた。
そして、音楽を体の中で感じて、
それを昇華していくと、宇宙を感じる、とも。
何とも偉大なる表現だ。
「自分ではなく、神に動かされている」と。
そのセリフ、前にも聞いたことがある。
数十年前?、Jazz Pianistチック・コリアとハービー・ハンコックという
贅沢なるデュオの演奏を生ライブで聴いた時だ。
ハービーは、まさに「神が自分の手を動かしている」と言っていた。
すばらしい超絶技巧も、息を呑むインプロヴィゼーションも
すべて神から降りてきたものだと。
それは、スピリチュアル的に言うと、
「チャネリング」ということだろうか。
音楽にせよ、ダンスにせよ、そういうシャープな感覚を
持っているからこそプロになれるだろうか。
それとも、プロだからこそ、そういう境地に入れるのか。
どちらにせよ、私はものすごく感銘を受けた。
その時は今よりも若輩者だったので、
その言葉がすごく新鮮で、深く心に刻まれた。
その時の感覚がシンクロしたのだ。
芸術にもチャネリングありきだと思う。
実は私自身も、そういう体験がある。
芸術には「ピンとくる」感覚ってすごく大切。
直感とか感受性を超えた「つきぬけた感覚」。
その瞬間に輝かしくキラリと光るものが見えるのだ。
金の鉱脈を探し当てたような衝撃がある。
そんな輝かしい瞬間を見せてくれるのが、真のアーティストだと思う。
☆抜歯の心模様part2 ~右下親知らず編~☆
今日は、何と最後の親不知を抜いてきました!
抜歯は3度目とはいえ、朝からなんだか落ち着きませんでした。
何度やってもコワイものはコワイ!!
前回抜いたとき、下の親不知は痛みがハンパなかったし。。
今回は右下の親不知。
しかも口腔外科の歯科医は女医さん。
結構、抜くのに力がいるのに大丈夫?って思ってたけど、
ひとつひとつ丁寧に状態を教えてくれて、安心できました。
ただ、思ったより根が深くてやや難航、
時間も少しかかったけれど、無事終了。
前回、麻酔が切れた時に激痛が走ったので、
すぐにマスクと冷えピタを装着しました。
おかげさまで、帰りに買い物ができました。
その後、痛みが来たので、
しばらく横になって休みました。
これから術後の痛み、耐えます!!
こういう時は、痛みを鎮静して
体感温度を下げてくれる
「ブルー」を想像してみるのも
いいのかもしれません(≡^∇^≡)
抜歯は3度目とはいえ、朝からなんだか落ち着きませんでした。
何度やってもコワイものはコワイ!!
前回抜いたとき、下の親不知は痛みがハンパなかったし。。
今回は右下の親不知。
しかも口腔外科の歯科医は女医さん。
結構、抜くのに力がいるのに大丈夫?って思ってたけど、
ひとつひとつ丁寧に状態を教えてくれて、安心できました。
ただ、思ったより根が深くてやや難航、
時間も少しかかったけれど、無事終了。
前回、麻酔が切れた時に激痛が走ったので、
すぐにマスクと冷えピタを装着しました。
おかげさまで、帰りに買い物ができました。
その後、痛みが来たので、
しばらく横になって休みました。
これから術後の痛み、耐えます!!
こういう時は、痛みを鎮静して
体感温度を下げてくれる
「ブルー」を想像してみるのも
いいのかもしれません(≡^∇^≡)
