オルゴールの森美術館

河口湖畔にある、オルゴールの森美術館。
その名の通り、
オルゴールをコンセプトの中心に据えた施設です。
写真は、1号館のエントランスホール。
世界最大級のダンスオルガンが展示されています。
ここで、先日新しく入手した
超広角レンズが威力を発揮。
天井、床、側面の壁を広く写し込んで撮れます。




オルゴールの森の写真・・・と言いつつ
肝心のオルゴールを撮ったものがありませんが(汗)。。。
ミュージアムショップには
いろんなオルゴールが(デザインも曲目も)
ズラリと並んでいますので、
特に女性の方なら、
見ているだけでも楽しめるのでは。
ローズガーデンも併設されているので
バラが見頃になる6月にでも
再度、訪れてみたいと思っています。
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新アイテム
先日、望遠レンズが壊れたと
このブログにも書きましたが、
にもかかわらず
何を血迷ったか
こんなものを買ってしまいました。

トキナー AT-X PRO 11~16mm F2.8
はい、望遠レンズが壊れたのに
広角レンズを買ってしまいました。
以前から、空などを撮るとき
もっと広い範囲を写したいのに
レンズに入りきらない・・・
ということが多くて
超広角レンズが欲しいと思い続けてきましたが
今回、ついに購入に踏み切りました。
キャノンやタムロンのレンズで
焦点距離が10mmから撮れるものもあるんですが
なぜ11mmのこのレンズにしたかというと
上記2社のレンズの開放絞りが
3.5ー4.5なのに対して
このトキナーのレンズは全域で2.8まで開けられるからです。
このレンズがあれば、
これまでイメージどおりに撮れないこともあった
広大な風景の写真を
よりイメージに近い形で撮ることができます。
どんな写真が撮れるか楽しみです。
このブログにも書きましたが、
にもかかわらず
何を血迷ったか
こんなものを買ってしまいました。

トキナー AT-X PRO 11~16mm F2.8
はい、望遠レンズが壊れたのに
広角レンズを買ってしまいました。
以前から、空などを撮るとき
もっと広い範囲を写したいのに
レンズに入りきらない・・・
ということが多くて
超広角レンズが欲しいと思い続けてきましたが
今回、ついに購入に踏み切りました。
キャノンやタムロンのレンズで
焦点距離が10mmから撮れるものもあるんですが
なぜ11mmのこのレンズにしたかというと
上記2社のレンズの開放絞りが
3.5ー4.5なのに対して
このトキナーのレンズは全域で2.8まで開けられるからです。
このレンズがあれば、
これまでイメージどおりに撮れないこともあった
広大な風景の写真を
よりイメージに近い形で撮ることができます。
どんな写真が撮れるか楽しみです。
