ビート後継車は2014年か
コペン後継車とともに
スポーツカーファン、ホンダファンの
注目を集めているホンダのビート後継車、
早ければ2013年にも・・・と思われていましたが
どうやら2014年以降という線が濃厚になってきたようです。
デザインは、
昨年のモーターショーに出展された「EV-Star」を
ベースにする可能性が最も高いらしいですが
ガソリンエンジンにするのか、ハイブリッドにするのか
思い切って電気自動車にするのか
まだ何も決まっていないそうです。
本当に2年後の発売だとすると
電気自動車というのはちょっとまだ難しいのでは・・・。

いずれにしろ、
開発することはホンダの社長自らが明言しているので
発売されるのは間違いないところでしょうが
実態が見えてくるのはもう少し先になりそうです。
これに対して
コペンの後継車は、今のところ
2013年中に出てきてくれそう。
早く見てみたいものですね。
スポーツカーファン、ホンダファンの
注目を集めているホンダのビート後継車、
早ければ2013年にも・・・と思われていましたが
どうやら2014年以降という線が濃厚になってきたようです。
デザインは、
昨年のモーターショーに出展された「EV-Star」を
ベースにする可能性が最も高いらしいですが
ガソリンエンジンにするのか、ハイブリッドにするのか
思い切って電気自動車にするのか
まだ何も決まっていないそうです。
本当に2年後の発売だとすると
電気自動車というのはちょっとまだ難しいのでは・・・。

いずれにしろ、
開発することはホンダの社長自らが明言しているので
発売されるのは間違いないところでしょうが
実態が見えてくるのはもう少し先になりそうです。
これに対して
コペンの後継車は、今のところ
2013年中に出てきてくれそう。
早く見てみたいものですね。
記憶の彼方




梅の花が咲き始めた公園は
陽射しにもやさしい暖かさが感じられ、
幼い子供づれの母親の姿も目立つ。
やっと言葉を発するようになったばかり
という感じの子を抱いた母親たちは
梅の木に寄り添って子供の顔の前で花を見せながら
言葉を教えている。
母「おーはーな。」
子「おーはーま?」
母「おーはーな。」
子「おーはーな。」
母「おはな、きれいね。」
子「きれい~~。」
う~~ん、ボクもこうして
言葉を覚えていったのだろうか。
さすがにこの時分のことは記憶に無い・・・。
きっと、思い出せないだけで
頭の中には確かに残っていて、
言葉だけではなく
見たもの全てが
無意識のうちに自分の感性に影響しているのだろう。
物心がついたときにはすでに
ランボルギーニとカブトムシにしか
興味が無かったような気がするが〈笑〉、
今こうして花の写真を撮り、
ありがたくも何人もの読者の方々に
喜んでいただく栄誉に与っていられるということは、
ボクにも、母親に抱かれて
花の美しさを間近に見つめた日々が
あったのかもしれない・・・
と、そんなことをふと思った
ある日の昼下がりでありました。
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Delicate




梅って、
日本人には古くから馴染み深い花なのに
桜と比べて、世間一般での人気は
イマイチのような気がします。
写真愛好家にとっては
ずっと重要な被写体の一つであり続けていますが
バラとかチューリップとかコスモスなどに比べると
女性人気もそれほどでもないような。
存在感が控えめで、ちょっと地味だからでしょうか。
まぁ、かくいうボクも
桜や紅葉は、趣味で風景写真を始めた当初から
何度も撮りに行っていましたが
梅を初めて撮ったのは
ほんの2年前。
しかもそのときは時機を逃して
見頃を過ぎてしまっていたので
実質的には昨年から。
でも、マクロレンズを通して
花をじっくり見てみると、
控えめな佇まいの中に
繊細な魅力があることに気づいて
今ではとても好きな花のひとつになりました。
かつてのボクと同じく
「梅なんて、あんまりじっくり見たことない」
という方にも
梅の花の良さを感じてもらえるような写真を
撮りたいと思っています。
全国のオープンカー・オーナーの皆様、
日差しが温かみを増すこの時期、
オープンカーでのドライブの目的地に
梅園はいかがでしょう。
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