納涼 滝の動画
先日、このブログに写真を載せた、
愛知県新城市の「鳴沢の滝」。
そのとき、動画もついでに撮影したので
少しでも涼しげな空気をお届けできれば・・・
ということで
You tube にアップしたものを
ここに貼っておきます。
ただただ2分間、
滝が流れる様子を撮っただけの
簡素極まりない動画ですが、
よろしければどうぞ。
※ 音が出ます。
愛知県新城市の「鳴沢の滝」。
そのとき、動画もついでに撮影したので
少しでも涼しげな空気をお届けできれば・・・
ということで
You tube にアップしたものを
ここに貼っておきます。
ただただ2分間、
滝が流れる様子を撮っただけの
簡素極まりない動画ですが、
よろしければどうぞ。
※ 音が出ます。
ポジティヴ・シンキング
人生、あらゆることが勉強です。
無駄なことなど何一つない。
今宵、ボクは
自分にそう言い聞かせ、慰めています。
そう、人生、あらゆることが勉強です。
無駄なことなど何一つない。
たとえ、目指した花火大会会場に
渋滞のせいで辿り着けなかったとしても。
8月10日、犬山市で行われた
日本ライン夏まつり納涼花火大会。
仕事を早めに切り上げたボクは、
打ち上げ開始の2時間前に
会場へ到着すべく犬山市へ向かいました。
例年、犬山市街の真ん中を抜けて行くのですが
混雑するので
今年は、それを避けるべく
別のルートを選択しました。
ところが、会場まで
まだあと2km以上はあろうかという地点で
とんでもない渋滞に遭遇。
100m 進むのに30分以上掛かるという
異常な状態で
何時に駐車場へ着けるのか、目処も立たず。
単なる花火見物なら
開始時刻までに会場に行ければ充分なんですが、
撮影目的の場合、
始まる直前に到着しても、
その頃にはもう、三脚を立てる場所などありません。
今さらルートを変更して
犬山市街地へ回っても、
そっちはそっちで混んでいるだろうし
なす術無し。
結局、しばらくそのまま
渋滞にハマっていましたが
打ち上げ開始までの時間と
残りの距離を考え、
撮影ポジションの確保は
まったく不可能と判断して
帰途につくことにしました。
この犬山市の花火大会は、
今までに5~6回、撮影に行っていますが
打ち上げ開始を待っている間に
土砂降りに見舞われて退却を余儀なくされたり
打ち上げが始まったら
思いっきり逆風に吹かれて
煙しか写らないまま終わったり・・・と
何かと相性が良くないイベントなんですが
会場への到着すら断念したのは初めてです(涙)
でもまぁ、
今回の経験のおかげで
「このルートは通ってはいけない」
ということを学んだので
来年からは、やはり今までどおり
犬山市街を通って会場入りするルートを
使おうと思います。
というわけで、
今回は写真もなく、
花火大会の撮影が1回分、
フイになったというお話でした。
無駄なことなど何一つない。
今宵、ボクは
自分にそう言い聞かせ、慰めています。
そう、人生、あらゆることが勉強です。
無駄なことなど何一つない。
たとえ、目指した花火大会会場に
渋滞のせいで辿り着けなかったとしても。
8月10日、犬山市で行われた
日本ライン夏まつり納涼花火大会。
仕事を早めに切り上げたボクは、
打ち上げ開始の2時間前に
会場へ到着すべく犬山市へ向かいました。
例年、犬山市街の真ん中を抜けて行くのですが
混雑するので
今年は、それを避けるべく
別のルートを選択しました。
ところが、会場まで
まだあと2km以上はあろうかという地点で
とんでもない渋滞に遭遇。
100m 進むのに30分以上掛かるという
異常な状態で
何時に駐車場へ着けるのか、目処も立たず。
単なる花火見物なら
開始時刻までに会場に行ければ充分なんですが、
撮影目的の場合、
始まる直前に到着しても、
その頃にはもう、三脚を立てる場所などありません。
今さらルートを変更して
犬山市街地へ回っても、
そっちはそっちで混んでいるだろうし
なす術無し。
結局、しばらくそのまま
渋滞にハマっていましたが
打ち上げ開始までの時間と
残りの距離を考え、
撮影ポジションの確保は
まったく不可能と判断して
帰途につくことにしました。
この犬山市の花火大会は、
今までに5~6回、撮影に行っていますが
打ち上げ開始を待っている間に
土砂降りに見舞われて退却を余儀なくされたり
打ち上げが始まったら
思いっきり逆風に吹かれて
煙しか写らないまま終わったり・・・と
何かと相性が良くないイベントなんですが
会場への到着すら断念したのは初めてです(涙)
でもまぁ、
今回の経験のおかげで
「このルートは通ってはいけない」
ということを学んだので
来年からは、やはり今までどおり
犬山市街を通って会場入りするルートを
使おうと思います。
というわけで、
今回は写真もなく、
花火大会の撮影が1回分、
フイになったというお話でした。
