関西でもチェーン店がぞくそくと出ているおうどんやさんが、
上海浦東、正大広場に初上陸!
どんな味か確かめなくては!!と思い、入ってみることに・・・。 メニューはどんなのがあるのだろう・・・
むむっ!
やはりチャイナなメニューがあったー!!
(もちろん、かけうどんやたぬきうどんみたいな定番はありますが・・・)
今回は勇気がなく、普通のかけうどんにしました。
次回はこっちでしかしてないメニューに挑戦してみよう!!
日本語は通じないので、メニューが読めませんでしたが、
カタコトの中国語、そして、熱いので中サイズ・・・というとだけは
中国語・・・。
勉強しなければと反省。
うどんもダシもよい感じ。
日本の味に癒されました!竹輪も付けました。
これで20元(320円)
食べてみて全く日本と一緒か、と言われるとそうではなく、麺の茹で具合が
日本の方が上手かな・・・という印象でした。
でも、上海でここまでできているので十分です。
そして、中国でうどんは受け入れられるのか?という疑問がわきますが、
中国人オバさん集団はおしゃべりしながらうどん食べていました。
それなりに受け入れられている・・・ということだと思います。
日本と違うところは・・・。
薬味です!
さてここで問題!日本にはない薬味が中国では追加されています。
それは何でしょう?
(なぜ、いきなりクイズ?と思うかもしれませんが・・・)
正解は・・・
パクチーです
どこにもラーメンやいろんなスープにパクチーがあります。
うどんにパクチー?
食べてみましたが、チャイナっぽくなり、個人的にはパクチー好きですが、
うどんにはいらないかな・・・と思いました。
その他に唐辛子油がありましたが、それも需要があるんでしょうね。
ネギ、パクチー、天かす、しょうが、ごま、唐辛子油が薬味です。
特にパクチーがネギと同じくらいの扱いをされている。
丸亀製麺の開店も嬉しく
日本との違いを発見し楽しめました
上海浦東、正大広場に初上陸!
どんな味か確かめなくては!!と思い、入ってみることに・・・。 メニューはどんなのがあるのだろう・・・
むむっ!
やはりチャイナなメニューがあったー!!
(もちろん、かけうどんやたぬきうどんみたいな定番はありますが・・・)
今回は勇気がなく、普通のかけうどんにしました。
次回はこっちでしかしてないメニューに挑戦してみよう!!
日本語は通じないので、メニューが読めませんでしたが、
カタコトの中国語、そして、熱いので中サイズ・・・というとだけは
中国語・・・。
勉強しなければと反省。
うどんもダシもよい感じ。
日本の味に癒されました!竹輪も付けました。
これで20元(320円)
食べてみて全く日本と一緒か、と言われるとそうではなく、麺の茹で具合が
日本の方が上手かな・・・という印象でした。
でも、上海でここまでできているので十分です。
そして、中国でうどんは受け入れられるのか?という疑問がわきますが、
中国人オバさん集団はおしゃべりしながらうどん食べていました。
それなりに受け入れられている・・・ということだと思います。
日本と違うところは・・・。
薬味です!
さてここで問題!日本にはない薬味が中国では追加されています。
それは何でしょう?
(なぜ、いきなりクイズ?と思うかもしれませんが・・・)
正解は・・・
パクチーです
どこにもラーメンやいろんなスープにパクチーがあります。
うどんにパクチー?
食べてみましたが、チャイナっぽくなり、個人的にはパクチー好きですが、
うどんにはいらないかな・・・と思いました。
その他に唐辛子油がありましたが、それも需要があるんでしょうね。
ネギ、パクチー、天かす、しょうが、ごま、唐辛子油が薬味です。
特にパクチーがネギと同じくらいの扱いをされている。
丸亀製麺の開店も嬉しく
日本との違いを発見し楽しめました
中国らしい習い事はいろいろありますが・・・
同僚のお誘いがあり、中国結びを習い始めました。
週に1回。
日本の水引はここから来ているのでしょうね。
無心になって作成してしまいます。
初めての作品
「双銭結び」という結び方を教えてもらいました。
今回はクリップみたいな形ですが、アレンジするとコースターとかにもできるそうです、
2回目の作品。
「双銭結びから珠へ…」
ピアスを作成。
1回目より難しかったです!やはり小さいのと、紐をひっぱっていくのですが、
どこを引っ張るかわからなくなります。
アレンジがたくさんできるのが中国結びのいいところです。
こんかい糸もたくさん購入しました。
今後はストラップなども作れるようになりたいし、
日本の着物とのコラボ、「帯締めのアクセサリー」なんかを中国結び
のものを付けられたら面白いな~なんて思っています
同僚のお誘いがあり、中国結びを習い始めました。
週に1回。
日本の水引はここから来ているのでしょうね。
無心になって作成してしまいます。
初めての作品
「双銭結び」という結び方を教えてもらいました。
今回はクリップみたいな形ですが、アレンジするとコースターとかにもできるそうです、
2回目の作品。
「双銭結びから珠へ…」
ピアスを作成。
1回目より難しかったです!やはり小さいのと、紐をひっぱっていくのですが、
どこを引っ張るかわからなくなります。
アレンジがたくさんできるのが中国結びのいいところです。
こんかい糸もたくさん購入しました。
今後はストラップなども作れるようになりたいし、
日本の着物とのコラボ、「帯締めのアクセサリー」なんかを中国結び
のものを付けられたら面白いな~なんて思っています
2014年は1月30日が大晦日でした。
1月31日が新年です。
大晦日は同僚たちと鍋。
今回は豆乳鍋です!
明るいうちから、爆竹の音はなっていたけど、12時ちかくになると
外は騒がしくなります。
そろそろ最大のピークだね、というところでみんなでベランダに出ました。
今日は大気も悪いので、あちこちでなっている花火や爆竹の火薬で
周囲は真っ白。匂いもすごい・・・。
隣の建物の先も見えないくらい・・・。
花火があがったり爆竹のすごい音・・・。
住宅と住宅の間に花火があがるので、戦争です!
危険で外に出てはいけないくらいですね・・・。
中国の花火でもきれいなものもあります。
でもうっとり・・・という鑑賞ではなく、ギャー!と心の叫びが聞けそうなくらい
落ち着かない状態になります。
向かいのマンションの屋上で打ち上げミサイル花火をセッティングしているおじさんがいます。
こっちに飛んでくるのではないかドキドキ・・・。
今日はタクシーもあまり通っておらず、歩いて自宅へ帰ることになりましたが、
誰も通らない道を独占。
楽しい夜になりました!














