なかなかアップできなかったのですが、日本での一時帰国で食べたおいしい食を紹介。

友人たちもおすすめのお店を予約してくれたりと、本当にザ・日本を堪能しました。

まず、京都につい、初めて食べたのは、お蕎麦。京都らしい鴨のお蕎麦です。
大丸横にあります。
  
だしの味を堪能しました。

こんな素敵なコース料理も京都にいる間に堪能しました。
まず、ご飯がおいしい!見た目がきれい!一口サイズでいろんな種類のを食べられる!日本食の良さを改めて実感しました。全てがおいしくて、上海に帰って来てから中国語の先生にも話をすると、こんなの作る日本人はすごいね、という感想。

  
   
 
   

   
 もちろん、スイーツも堪能。
 
 抹茶フロート♪
 
 神社で頂くお茶♪
 
抹茶パフェ♪

冷たいものは中国ではあまり食べなかったので、久しぶりに安心して食べました!

また、今回、お友達のお誘いで文楽を観賞しに行きました。

  
 京都劇場で三谷幸喜が初めて文楽の脚本を書いたそうです。

私は文楽は初めてで、どんなものかも知らなかったけど、三味線の音に合わせて台詞を言うのですが、演じている人形が魂を吹き込まれたかのように動き、ストーリーも面白くてとても興味深いものでした。タイトルは「それなり心中」。

日本文化らしい時間を過ごせて良かったです。

 
 ゆかたでお出かけもしました♪

本当に一時帰国は日本にいる日本人より日本を味わう時間となりました☆