夜行電車で9時間、トルファンに着きました。
高尚古城という昔古城があったところに早朝から訪れました。
早朝のためまた門があいていない!
そしてだれもいない・・・。
ようやく門があき、ロバ車に乗ります。
入口からはずっと古城ですが、ポイントまで遠いので乗せられます。
いっぱいおしりをたたかれていたロバ。少しかわいそうでした。
ここは全部土でできた古城だったところ。
そして三国志の舞台でもあるそうです。
大きな建物はないけれど、土作りの基礎がいっぱい残っているし、
井戸のようなすごく深い穴がいっぱいありました。
生活はここでしていたんんだなぁ~と思わせられます。
ここがメインの場所。
三国志、もう少し勉強しておけばよかったな~と・・・。
(この建物だけは作りなおされたそうです。だから少しきれいです。)
本当に一面古城のあとがあり、ものすごくでかい!
こんな陸地の奥にものすごく前に人が住んでいたなんてすごいなと思います。
そのあと訪れた場所はアスターナ古鎮。
ミイラを見にいきました
一面ぽっこり山が出ているのですが、これがお墓です。
階段があり、中に入っていきます。
ここもものすごく広くて、まだ半分しか発掘されていないそうです。
中はすごく狭くて、ミイラが2体(ホンモノ)が置いてあったり、仏像が置いてあったりします。
やはり空気が動かないからか、前の観光客の香水の匂いが残っていました。
ここのミイラはエジプトのミイラと違って、何も処理をしていないこと。
内臓もある、ということです。
空気が乾燥して、雨が降らない地域だからだそうです。
ある意味エジプトのミイラよりすごいな~と思いました。
そして、この古鎮に王様の墓があるそうなのですが、まだ発見されていないそうです。
どこかに眠っているそうだけど、開発もこんなに広すぎたら大変だな~と思いました。
そして、これから車でウルムチにいきます。
途中で火炎山(エアーズロックみたいな)岩山がすごかったので、車から
降りて写真を撮りました。
天山山脈につながります。岩山がすごく美しい
途中で風車だらけの場所も通過!
(ここは絵葉書にも撮られるくらいの大量の、数えきれない風車が
視界が見えなくなるまであります。)
そして、岩が茶色から灰色へ・・・。
午後にウルムチに到着です。
高尚古城という昔古城があったところに早朝から訪れました。
早朝のためまた門があいていない!
そしてだれもいない・・・。
ようやく門があき、ロバ車に乗ります。
入口からはずっと古城ですが、ポイントまで遠いので乗せられます。
いっぱいおしりをたたかれていたロバ。少しかわいそうでした。
ここは全部土でできた古城だったところ。
そして三国志の舞台でもあるそうです。
大きな建物はないけれど、土作りの基礎がいっぱい残っているし、
井戸のようなすごく深い穴がいっぱいありました。
生活はここでしていたんんだなぁ~と思わせられます。
ここがメインの場所。
三国志、もう少し勉強しておけばよかったな~と・・・。
(この建物だけは作りなおされたそうです。だから少しきれいです。)
本当に一面古城のあとがあり、ものすごくでかい!
こんな陸地の奥にものすごく前に人が住んでいたなんてすごいなと思います。
そのあと訪れた場所はアスターナ古鎮。
ミイラを見にいきました
一面ぽっこり山が出ているのですが、これがお墓です。
階段があり、中に入っていきます。
ここもものすごく広くて、まだ半分しか発掘されていないそうです。
中はすごく狭くて、ミイラが2体(ホンモノ)が置いてあったり、仏像が置いてあったりします。
やはり空気が動かないからか、前の観光客の香水の匂いが残っていました。
ここのミイラはエジプトのミイラと違って、何も処理をしていないこと。
内臓もある、ということです。
空気が乾燥して、雨が降らない地域だからだそうです。
ある意味エジプトのミイラよりすごいな~と思いました。
そして、この古鎮に王様の墓があるそうなのですが、まだ発見されていないそうです。
どこかに眠っているそうだけど、開発もこんなに広すぎたら大変だな~と思いました。
そして、これから車でウルムチにいきます。
途中で火炎山(エアーズロックみたいな)岩山がすごかったので、車から
降りて写真を撮りました。
天山山脈につながります。岩山がすごく美しい
途中で風車だらけの場所も通過!
(ここは絵葉書にも撮られるくらいの大量の、数えきれない風車が
視界が見えなくなるまであります。)
そして、岩が茶色から灰色へ・・・。
午後にウルムチに到着です。