11月だってのに湿った南風がビュービュー。

季節感狂いますね。

 

こんばんは、自称首都圏のハワイ住み、蘭月すばるです。

首都圏のハワイというからには、温暖です。

ダウンコート?

着てるひとは着てるけど、みんなユニクロのライトダウンだね。

ワタシは東京に行く時くらいしか着ません。

2020年冬シーズンはイベントやコンサートも無かったので、東京に行く機会もなく、ダウンも着ませんでした。

コンサートとか宝塚の時、ダウンのロングコートって椅子の下に無理やり押し込めちゃうのよね。

7年くらい着ているので、結構もっさりしたダウンなんです。

ほら、1年に1、2回しか着ないから。

 

さっ、今日は『神谷浩史・小野大輔のDear Girl~Stories〜』より。

まさかの短いスパンでトラブルドライブが再び談話室に登場。

 

前回のおさらい。

 

その時のワタクシの感想ブログ。

 

 

おっとその前に。

オープニングからダウンの話をする二人。

神谷さんが小野さんに今シーズンも新しいダウンを買うように仕向けている。

 

下に何も着ないでダウン一丁で行ける?

足首は寒いからハイソックスは履くという小野さん。

完全に不審者ですね。

 


今回のアーカイブ

 

 

 

しかしどうやら小野さんは撮影の時はいつもそんな感じらしい。

神谷さん曰く通称「男優コート」なるものを羽織っていると。

ベロアのロングガウンだそうで、スタイリストさんに着せられるのだとか。

 

以前もどこかでこのお話を聞いたとこがありますが、たぶんアレでしょ、こういうの着せないと小野さんはパンツ一丁でふらふらしちゃうからなのではないかと想像しております。

 

小野「おれは声優だよ」

 

男優コートを羽織って、合わせから真っ白なおみ足を出してる写真プリーズ。

靴下は萎えるからいらないです。

もちろん毛も処理済みで。

dgsチャンネルのブロマガにアップロードして欲しいですね。

 

 

さて談話室。

 

神谷さんの、サイドブレーキと間違えてナニかを掴まれちゃった演技がうますぎ。

あれはねぇ、あながち無い話でも無いんですね。

助手席の子がサイドブレーキを握るのはたぶんないでしょうけど、例えば免許取り立ての女の子が、彼氏さんとかに運転を見てもらう時。

緊張して、サイドブレーキまでの感覚もまだ覚えていないと、手を伸ばしすぎて、というのはあると思います。

今の車ってほとんどフットペダルの所に補助ブレーキがありますから、こういうシチュは少なくなったでしょうけれども。

 

緊張して意図せずどこか触ってしまうというのは、狭い車内ならではのあるあるでは?

♪車の狭さが二人を狂わせる〜 って石井さんも歌っていますから。

 

 

小野さんのターン。

 

まず最初の小野さんの「どうだった? 俺の運転」 

きゅん💕とくるわ。

普通女の子に聞けないよ。

 

そして助手席の子が服を脱ぎ始めるというトラブル。

ブラジャーをまじまじと見てしまう小野さん。

ま、見ちゃうよね。

止めないよね、デートなら。

助手席で下まで脱げるけどね…?

どんだけ狭いのか。

 

あおり回避に撒菱はいい案だと思いました。

ただ、クラッシュした車に自分がまきこまれないようにしないと。

スピンしながら自分の車に向かって来たらそれこそ回避できないでしょう、普通は。

(マジレス)

 

何かの漫画で、マフラーに鋲を仕込んで、エンジン吹かして相手を攻撃するっていうのは見たことありますね。

シティハンターの最初の方だったかな?

 

小野さんは前回のトラブルドライブ回よりもより自然な素に近い話し方でよかった。

こっちの妄想も膨らみます。

 

トラブルドライブ回は爆笑必至なのでシリーズ化して欲しいですね。

トラブルのネタが大変そうではありますけど…

聴いてる方は面白いので。

 

これ、ワタシはどうしてもハンドル握る側から妄想するけど、車を運転しないリスナーはどう感じるのかしら?

ちょっと気になりました。

みなさんそれぞれ、推しの助手席に乗ったイメージで聴いていたりしている人もいるみたいですね。

そっかー、推しの助手席かー。

「どうだった? 俺の運転」

って聞かれたら、なんて答えますか?