【2013-07-28(日)】
【途中で中止】てえのも情けない言い方でしょうけどが、【隅田川の花火大会】何とも残念だったでしょうかねえ。
今の時代、そんだけ【空模様】予測するてえこと難しいもんになっちゃってるってことみたいでしょうかねえ。
こうなっちゃった以上、やっぱ【空模様】いつでも作り出せるようにしといて、予測の必要なんか失いようにするてえのが一番理に適ってるでしょうかねえ。
【どちら様】に限らず、子供の頃しょっちゅう聞かされたんで今でも覚えてるてえのがあるみたいでしょうかねえ。
その代表的なもんと言やあ、
「むかしむかしあるところにおじいさんとおばあさんがおりました」
「あるときおじいさんはやまへしばかりに、おばあさんはかわへせんたくにいきました」
てえやつでしょうかねえ。
今からどんくらい後の【お子さん達】でしょうか、
「ムカシムカシ、イタルトコロニオジイサントオバアサンガウヨウヨシテマシタ」
「アルトキ、オジイサンハヤマデヒトゴロシヲ、オバアサンハマチデヒトゴロシヲシチャイマシタ」
「テエカ、オジイサンヤオバアサンデナクテモ、ソノコロハ、ダレモガイツデモドコデモヒトゴロシヲシチャイマシタ」
なんてえのを繰り返し聞かされちゃうのはってことでいいってことでいいんでしょうかねえ。