【定食屋さんのご飯の量】 |  もともと偏屈男の世迷い言

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【2013-01-17(木)】

 このニ三ん日、【こたつみかん作戦】採らざるを得ない状況でしたけどが、漸やっと我が家の廻りの【雪】融けてきたみたいでしょうかねえ。


 最近とみに、「なんか【身体】が若い頃と比べて変わってきてるかなあ」って感じることあるでしょうかねえ。

 と言っても、「【膀胱】は【過活動】になったてえのに、その代わりと言っちゃ何ですけどが【あっちの方】は【低活動】になったかなあ」なんてえお話じゃ失くって、所謂【眠気】に対してのことみたいでしょうかねえ。

 この偏屈男ついこないだ迄なら、【風邪薬の注意書き】なんぞ「何をたわけたことを」と鼻にも引っ掛けなかったし、【ご飯】食べちゃったりしようもんなら「元気もりもり目は爛々」てな具合だったでしょうかねえ。

 それなのに、気が付けばいつの間にやら、【風邪薬】飲んだ後と【食事】した後必ず眠くなるような【身体】になっちゃってたみたいでしょうかねえ。

 そゆことって、言ってみりゃ、【定食屋さんのご飯の量】なんてえもん「ありゃあ確かに適正なもんだったんだ」って認めることができるような年回りになって初めて、理解できるようになるもんなんだってことでいいってことでいいんでしょうかねえ。