【原発】に関する【素朴な疑問】 |  もともと偏屈男の世迷い言

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【2012-11-29(木)】

 【北寄りの風】さえ節度弁えてりゃ、この【時季】てえやつ、本来好感抱いてやっていいもんでしょうし、別にそうしたからといって、それで【人の道】外れてると後ろ指差されちゃうなんてことも失いでしょうかねえ。

 折角そゆふな【設定】にして貰ってるてえのに、それみすみす自分から反古にしちゃうなんて、随分と勿体失いことしてるみたいでしょうかねえ。

 考えたら、【そんな思い】するの何もこの【時季】だけが特別じゃ失くなっちゃってて、つくづく「【季節】と【小人】は養い難し」てえ言葉思い当たっちゃってるってことでいいってことでいいんでしょうかねえ。

 ≪本 題≫

 【原発】って、【稼働してる時】と【停止してる時】とじゃあ、【危険度】というか【安全度】というか、それどんくらい違うもんなんでしょうかねえ。

 【使用済み核燃料】の【最終保管場所】にしていいっくらいの【絶対に安全な場所】があるてんなら、何故【そゆとこ】早く見付けてそこに【原発】作っちゃうってことにしなかったんでしょうかねえ。