【消費者】が真に望んでるもん。 |  もともと偏屈男の世迷い言

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【2012-11-22(木)】

 【瞬間湯沸かし器】の【ガス量レバー】既に【小】から【大】に切り替えてあるものの、愈々ここに来て【目盛ダイアル】までも【低温】から【1】とか【2】くらいに合わせ直さないといけない【時季】になっちゃったみたいですかねえ。


 此の頃、気の所為なのかどうなのか、「数多【気象予報士】いるものの、あれってホントに【消費者】の役に立って呉れてるもんなのかなあ」って思えちゃいますかねえ。

 大体が、【消費者】が真に望んでるもんてったらそんなの【気象予報】なんぞである訳が失く、ズバリ【具体的なお天気】そのものだってこた素人が考えたって分かりそうなこってしょうかねえ。

 それに、昔皆んなが【下駄】履いてた頃にゃ、【明日のお天気】なんてえもん、他人に聞かなくったって誰にでも簡単に分かるような仕組にもなってたみたいでしょうかねえ。

 そんな、遣り様に依っちゃ誰にでもできそうなもん、大仰に【国家資格制度】なんぞにしてるてえこと自体、「抑々【お上】の緊迫感が欠如してる」との誹り免れないでしょうかねえ。

 昨今のこの【異常気象】とも言える状況考えたら、今や「気象を予報する」なんてえ暢んびりしたことやってる場合じゃ失いみたいでしょうかねえ。

 【消費者】に取って一番都合の良い【お天気】提供して貰う為にゃ、【お上】一日も早く【気象技能士】の【国家資格制度】に取り組まなきゃいけないてえことでいいってことでいいんでしょうかねえ。