【2012-09-13(木)】
「どうぞして【秋】に入って呉れさえすれば、情緒に浸たりっ切りの日々送れるからねえ」と思い乍らの毎日送るてえのが、ちょっと長過ぎちゃってるみたいでしょうかねえ。
選挙に立候補しようとすると、うんとお金が必要になるみたいですかねえ。
「じゃあその掛かるお金全部公費で負担して貰えばいいじゃ失い」てえことにしちゃうと、これがまた誰彼構わず立候補しちゃうような気して、そこまで思い切ってできないんでしょうかねえ。
てえことは、真っ当に考えれば、「公費で掛かり見て上げてもいいよ」って人達だけしか立候補できない仕組みだったら、そうしちゃってもいいってことなんでしょうかねえ。
今以てそうしないのは、ハナっから「公費で掛かり見て上げてもいいよって人達、立候補する中にはいる筈が失い」てえ暗黙の了解みたいなのがあるってことなんでしょうかねえ。
【ことお金に限ってだけは自分で都合付けられちゃう人達】と【公費からですらお金負担して貰えない人達】なんてえのは、どっちも立候補する資格が失いってとこじゃ同類みたいなもんなんでしょうかねえ。
そゆことじゃ、この先生きてても余んまりに も楽しみ失くって寂し過ぎちゃうでしょうから、どうぞして生きてるうちに一回、【立候補者全員選挙費用全額公費負担】の下での選挙てえやつに投票してみたいってことでいいってことでいいんでしょうかねえ。