不幸なことに。 |  もともと偏屈男の世迷い言

 もともと偏屈男の世迷い言

     当ブログは35歳以下の方にはお勧めできるものではありません。

   勿論閲覧を拒否するなんて勿体失いことも致しませんけどが。

   書かれているものは本当に愚にも付かないことなので精々笑って馬鹿にするくらいで堪えといて下さいまし。

【2012-09-11(火)】

 お彼岸の時期になれば、ホントに【暑さ】どっかに行って呉れるんでしょうかねえ。

 どうも昨今の【天気】めの振舞い見てると、「愈々こいつ見限るしか失いんだろうなあ」って思っちゃいますかねえ。


 見ず知らずのお方でも【政治やってるつもりの人】でさえ失けりゃあ、「あのお方も絶対に誰かの子だろうし、若しかしたら誰かの伴侶なんだろうし、ひょっとかすれば誰かの親かも知んないし、そこら辺考えたらもうそれだけで充分立派なもんだよなあ」って思って上げれたでしょうかねえ。

 此の頃の人達にとって不幸なことに、「例え親や配偶者や子がいようと、単なる【政治やってるつもりの人】だったら立派と思ってやらなくってもいい」って【慣習】が廃れちゃったみたいでしょうかねえ。

 と思っていたら、もっと不幸なことに、「どうしたっても立派な人って思えない方々に自分の人生左右されちゃうてえのも、何かの因縁なんだろなあ」って諦めるしか失いって状況みたいですかねえ。

 相手が【お天気】なんぞだったら、「当てにできなきゃ、さっさと見限って、二度とまともに相手になんかしないんだもんね」ってことで済ませられるんでしょうけどがねえ。