小学生のレベルで「年金加入」を考える。 |  もともと偏屈男の世迷い言

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【2011-11-08(火)】

 

 「人」という字は、「ノ(ヒト)」と「ノ(ヒト)」がお互いに背中合わせに支え合っている姿を表わしているんだそうです。

 

 向き合ったら「ノ(ヒト)」は支え合えないってことと、それぞれの大きさが同じじゃないといけないってことを意味してるんですってねえ。

 

 では、支え合わない「ノ」がどうなってしまうのかというと、最後は背中から倒れてしまって「ー」になってしまうんだそうです。

 

 そこで「ー」になってしまう前に、背中から小さい「ノ(ヒト))」が突っ交い棒の役目をして上げると何とか倒れずにいられるんですよねえ。

 

 「入る」という字は、小さい「ノ(ヒト)」が自分よりも大きな「ノ(ヒト)」が倒れないように突っ交い棒になって支えて上げることを意味してるんですってねえ。


 

 小学生の皆さん、「入る」という字は「人」という字なんかよりも余っ程大事なものみたいですね。

 

 ですから、皆さんは必ず「年金」には加入しましょうね。

 

 「入る」は「人」になる為の一種の通過儀礼みたいなもんでしょうから、ほんとは加入時期がうんと早めたっていいのかも知れませんね。