「坂角のゆかり」 |  もともと偏屈男の世迷い言

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【2011-09-15(木)①】

 

 脱北者が辿り着いた先は敗北者の国って感じがするのは何故なんでしょうかねえ。

 

 国の防衛と安全保障に重きを置かないと、やられ放題やられっ放しで進んでっちゃってますかねえ。


 

 一昨日、ちょっとした用事で都心に出掛けなくちゃいけなかったんですよねえ。

 

 いつも、出掛けたら必ず買って来ようと決めているものがあるんですよねえ。

 

 近所では売っているところが失いんで、出掛けた時くらいしか機会が失いんですよねえ。

 

 何かを買う序ででも作らなくちゃ、遠くへ出掛けるなんてことしなくなってますしねえ。


 

 「坂角総本舗 ゆかり」久し振りに買ってきたんですよねえ。

 

 えびせんべいは何が何でもこれじゃ失きゃいけないんですよねえ、それにビールのお伴にも都合がいいんですよねえ。

 

 「絆」って言われたらちょっと重くて、この偏屈男には向いて失いけどが、「ゆかり」くらいなら調度いいんですかねえ。

 


 出掛けた時には大抵自分で買ってくるお菓子って幾つかはあるんですよねえ、駄菓子とかスナック菓子を別にして。

 

 「ゆかり」が1番多いですかねえ、2番目は「目黒 御門屋のあげまん」ですかねえ、3番目は「両口屋の二人静」ですかねえ。

 

 その外にも5,6品はあるようなんですけどがねえ。

 

 「あげまん」は胡麻入り10個とあんだけのが5個の組み合わせにして貰うのが好みですかねえ。

 

 「二人静」は思い出のお菓子なんですよねえ、昔から女性へのちょっとしたものとしての自分の定番なんですよねえ。

 

 考えると、この人にはこのお菓子って決めていて、色んなお菓子を買っていた頃は楽しかったんでしょうかねえ。