500人づつ増えていく  その六 |  もともと偏屈男の世迷い言

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【2011-07-15(金)⑦】

 

 「その伍」迄で、これ以上のことを考えれる頭は持っていないなあと諦めることにしたんですよねえ、学者とか研究者の方ってホント大した方達ですよねえ。

 

 今回はギブアップ宣言なんですよねえ、途中で投げ出さないってことだけでも偉いんですよねえ、んっ、投げ出してるんですかねえ。

 

 「その八」ぐらい迄を考えられたらと思ったんですけどがねえ、お好きな方に後を託すしか失いんですよねえ。

 

 それでも最後に体裁だけは整えて置かなくちゃいけませんよねえ。


 

 毎日500人づつ、1年間で182,500人、2,000年で3億6千5百万人になる計算になるんですけどが、実際にはその三分の一くらいに調節されてるんですよねえ。

 

これは偶然なのか必然なのかどっちなんでしょうかねえ、この国にもキャパはあるんでしょうかねえ。

 

 今毎日500人づつは増えていって失いんですよねえ。

 

 逆に毎日少しずつ減っていって、尚且つそれじゃ足りないからと言わんばかりに或る時どかーんっと一遍に減る日があって、結果減少して行ってるんですよねえ。

 

 どこかでもう500人づつ増えていく時代は終わってたんでしょうかねえ、いつからか減っていく時代が始まってたんでしょうかねえ。


 

 もう神話は通用しない時代なんでしょうかねえ。

 

 だったら新しい神話を作り出すしかないんでしょうかねえ。

 

 そこらの若いアンちゃんとオネエちゃんに頼んで、もう一回黄泉つ比良坂から転がり落ちて来て貰うしか失いんでしょうかねえ。

 

 けどがそれを正しき意図で伝承するヒエダとオオノは今いないかも知んないかなあ。


 

 何人ならいいんでしょってことに思いが至ったってことだけで満足しちゃおかなあ、まっ暇な時に又やりゃいいんだってことにしときましょうかねえ。