小学生のレベルで小学生を考える |  もともと偏屈男の世迷い言

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【2011-08-08(月)②】

 

 1,2年生の子だったら、何が起こったのか分かんないかなあ、後になって、起こっていたことってそんなことだったんだって思う時が来るのかなあ。

 

 3,4年生の子は、何が起こってこの先どうなって行くのかを見極めれるかも知んないかなあ。

 

 5,6年生の子は、大人よりも余っ程確っかりとした考えを胸に秘めてるんだろうかなあ。


 

 そんな大事なものを、メディアやマスコミが邪魔しないで欲しいなあ、毒さないでおいてお呉れよ。

 

 ほんとぶち廻してやろうかな、このクソたわけが。

 

 馬鹿な大人は、馬鹿な大人のケツ追っかけてりゃいいんじゃないんですかねえ。


 

 自分達が小学生の頃、その時代に何を感じていたのか、起こったことで何を思ったのかなんて今では遠いことなんでしょうけどが、何かはあったんじゃないのかなって気するんですよねえ。

 

 それは邪魔して貰いたくはないんですよねえ、素直で純真な心でものを考えれる時なんて、あっという間に過ぎてっちゃうんでしょうよねえ。


 

 小学生の皆さん、寝る前には歯を磨いときましょうね、今はそれだけでいいんですからね。