遺書下りて冷徹を知る |  もともと偏屈男の世迷い言

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   勿論閲覧を拒否するなんて勿体失いことも致しませんけどが。

   書かれているものは本当に愚にも付かないことなので精々笑って馬鹿にするくらいで堪えといて下さいまし。

【2011-07-23(土)①】

 

 御免なさいね、最初に謝っておかなければいけないんです、これは全く意味のない言葉遊びがブログネタの37番目に入っていたのに気付いて、自分でも3分くらい考えてやっと理解できたものなんですよねえ。

 

 そんなネタ抹消しちゃえばいいんですけどが、勿体失い世代の浅ましさでついついスケベ根性を出してしまったんですよねえ。

 

 一度縁があったからには何とか日の目を見させて上げたいなあなんて思っちゃったんですよねえ、幾つも抹消したネタあるんですけどがねえ。

 

 スルーして下さい、次回の「ペコちゃんのほっぺ」の方を取り上げようとした矢先きのアクシデントなんですよねえ、それに「500人づつ増えていく その参」も何時挟み込もうかと思案中の時だったんですよねえ。


 

 この偏屈男、じっくりと考えなきゃいけないことを思い付いた時は一時ネタ帳に記録しておいて、それをブログに書き込んだら消していくようにしているんですけどが、偶に馬鹿なことを思った時、たまにではありませんね、そういう時も残しているんですよねえ。

 

 これはほんとに馬鹿なことで何の意味もないやつなんですけどが、あーっそうかやっと思い出しました、これをネタ帳に入れた時を。

 

 「イショ クダリテ レイテツヲ シル」は、牛を飼っていた方が自らのお命を絶たれたというニュースを聞いた時に、それはないんじゃないのかって思ったんでしょうよねえ、あの壁に書かれたものを見た時に思ったんですよねえ。

 

 せめて「衣食足りて礼節を知る」人間が政治をやってりゃあなあ、って。