白ちゃん、良い姿ねえ~ラブラブ

The shell of a snail



     あらら、又伸びちゃって・・・だめじゃんあせる 



子供達、大きくなるのが早いです。


The shell of a snail



今日、またベビーが誕生しました。 やっぱり、産まれたばかりは、可愛い(*^_^*)


The shell of a snail


大きさ、こんなに違います。


The shell of a snail

    (左は、成貝。)

   おや、蓋に張り付いて、2匹が仲良ししています。

The shell of a snail


   蓋を開けてみました。

                           「ちょっと、何見てんのよ!」

The shell of a snail

    「ごめんない、どうぞ、ごゆっくり」 飼育係、又蓋を閉じました。。。

あれ、7匹の小人さんたちはどこ?


The shell of a snail

                                                      右端に、誰かいる?



みーつけた音譜

The shell of a snail

大きくなってきました。

2ミリの世界から、4ミリ、5ミリ、6ミリになり、中には7ミリちゃんだっています。


The shell of a snail



The shell of a snail


The shell of a snail

    どんなカッコウ?
The shell of a snail




The shell of a snail
孫の海君の所でも、産まれています。

メールが来ました。「今日は、こんなに産まれてまーす。」







The shell of a snail
折角産まれても、毎日お星さまになる子達が結構います。

(このまま一日おいて様子を見ます。) 

ビックリマーク↓にupした鉢植えの名前が分かりました。

   「 プレクトランサス・モナラベンダー 」 難しいあせる

  シソ科の植物で、プレクトランサス属はヤマハッカ属の事だそうです。

  性質は強健。耐陰性、耐寒性、挿し木でふえるそうです。

海君の家の3匹の美らツムたちも、卵を産んで、小さな赤ちゃんカタツムリが誕生していました。

今日は、ママと海君がお出掛けなので、チビ太(先日3才になりました。)とお留守番でした。


チビ太は、「お昼寝なんてしないから。ダイジョブだから。」とがんばって遊んでいたけれど、

夕方近くに、「絶対寝ないもん。」と言いながら沈没しました。

どれ、カタツムリケースのお掃除でもして上げようかと、ケースを見ると。。。

The shell of a snail


蓋に近い高い枝の位置に停まって、産卵してる!!!  なぜ、こんな所?!


                                反対側から見ると

The shell of a snail


帰宅した海君もびっくり。

目が覚めたチビ太も「ナニナニ?」と寝ぼけマナコでやって来て、

「カタチュムリ、こんなところで産んじゃってる~!アハハアハハ!!(~▽~*)」と大笑い。

 

「鳥じゃないのに~。」  「ん?鳥は巣で卵産むでしょ。」

「セミじゃないのに~。」 「そそ、蝉は木の皮の中に卵産むね。」


自然界でも、きっとこの子達は木の又とかにも産卵するんでしょう。

いずれにせよ、種を残すための産卵シーンには、いつも厳粛な気持ちになる飼育係なのです。