アセンションタイムラインとコロナウイルス終焉の世界同時集団瞑想に参加して下さった皆さま、どうもありがとうございました!
100万人達成したそうです!!!
すごいですね! 私たち地球人もやればできますね!!
クリティカルマスを達成しましたので、 私たちには、明るい未来が待っています。
皆で喜んで最後のゴールができます。
引き続き木星と冥王星のコンジャンクション(合)の巨大なエネルギーの波に乗ってゆきましょう。
今回の瞑想で、100万人達成したことにより、イベントの時期を早めることができたはずです。
イベントのタイミングは分かりませんが、100万人達成によって、イベントまでの道程も緩和されます。
ハードランディングの激しい着地、激しい崩壊は、緩和されたと思われます。
集団瞑想前の段階で、既に地表の住人のイベントへの準備も、当初の予想よりも準備具合ができていたようです。
今回の世界的隔離政策によって地表の住人がイベントへの準備ができていることが分かったのです。この「訓練」を経験した結果、地表の住人の準備具合が証明されました。他の準備が整い次第、地表の住人はイベントを乗り越えられるということです。当初の予想よりも容易にできるでしょう。
薔薇の姉妹団によるアセンションタイムラインとコロナウイルス終焉の瞑想についてのコブラインタビュー (2020/4/2)
とのことです。
瞑想参加者が100万人達成したわけですから、さらに、光の勢力にイベントの準備ができていることを示せたはずです。
しかし、戦争中ですから、思わぬこともあるかもしれません。
イベントに向けて、準備をするに越したことはありません。
PFC (Prepare For Change) 「変化に備える」
薔薇の姉妹団、イベントサポートグループの方々は、いよいよ本当に全生涯をかけての本番です。
チンターマニストーンの各保持者は、圧縮突破のエネルギーを惑星エネルギーグリッドに伝達する光の導管となる必要があります。
イベントが起きたときに、人々の不安やショックや動揺を受け止め、和らげるクッションの役割を引き受けるべく、人々の光の柱になりましょう!
私たちが、「人々の光の柱になります」 と宣言すれば、光の存在たちからの強力なサポートが得られます。
これを読んで下さっている方々は、この惑星の解放と時代の移行を支援するために惑星地球に来ました。
私たちひとりひとりが、光の星の曼荼羅を構成しています。
各々の役割を果たして、イベントを迎えるために、しっかりと、準備を整えていきましょう。
地球の輝かしい夜明けは、すぐそこです!!
この私たちの母なる地球は、愛と光に溢れた平和な星となります。
