アセンション・カラム - 光の柱
太陽系から、ヤルダバオートの本体やプラズマ・フィールド内の有害な異常が除去されたことで、プレアデスの母船は地表から丁度 12,000 キロ上空に駐留できるようになった。そこは地球を隠蔽状態にしているヤルダバオートの頭のすぐ外側である。殆どの場合、彼らは私たちやカバールからは見えないようにしている(カバールは彼らのことを知っていて非常に怖がっているが)。私たちはいつでも、自分の体から発した光の柱が、地球をまだ包んでいる初期異常を貫いて、母船とつながるようにイメージすることで、意識的に母船とつながることが出来る。彼らは私たちの連絡を歓迎してくれている。私たちからの連絡が増えれば、彼らは私たちとの関与をより積極的になるだろう。銀河の兄弟姉妹とつながることも、地上のライトワーカーの兄弟姉妹とつながることも、イベントの具現化を助けることになるのだ。サイキックまたは物理的にベールが貫通される度に、初期異常の消失が進んでいく。私たちが自分のハートや「光」を、地球上の他の人のハートや「光」とつながる度に、私たちは光を成長させ、定着させているのだ。コブラの発表した内容はすべて7千万人のレジスタンス・ムーブメントの高次元勢力から来たものなのだ。
台湾カンファレンス・ノート 17年3月 より
先日の平和瞑想に参加して下さった皆さま、どうもありがとうございました。
平和瞑想の報告の記事が、コブラより出ましたね。
「クリティカル・マスには届きませんでしたが、私たちの平和瞑想は大成功でした」とのことです。
詳細は、リンク先の記事に、是非 目を通して下さい。
現在、この星を取り巻く状況は、非常に緊迫した状態にあります。
そして、つい先日、台湾カンファレンス・ノートの翻訳が出ましたね。
会議に参加されたピーター・リードさんという方が、コブラの許可を得て、一般公開してくれました。
非常に大事なことが書かれています。リンク先の記事を是非読んで下さい。
その中で、プレアデスのマザーシップと意識的に繋がることができるということが書かれています。
これを基に、あるプロジェクトを考えてみました。
先日のプロジェクトNと関連していますが、それとは別のプロジェクトです。
プレアデスのマザーシップと地表の人たちを結ぶ架け橋という想いを込めて、
このプロジェクトを、プロジェクト・ペガサスと名付けたいと思います。
プレアデスのマザーシップは、地表から丁度 12,000 キロ上空に駐留できるようになりました。
マザーシップから、実際に光の柱を降ろしてくれます。これはイメージの話ではなく現実の話です。
自分の肉体に光の柱を降ろすのを意識してください。
そうすることでプレアデスのマザーシップと繋がることができますし、プレアデスの方々もそのようにしてくれます。
そのために、頭上にマザーシップを呼んで、地球を隔離するベールを突破することを明確に意図します。
プレアデスの方々はもちろんのこと、銀河連合、アセンドした存在、大天使たち、銀河のファミリーたちなど、あらゆる高次の存在たちにお願いします。
そして、地球を隔離するベールを突破するトリガーになると宣言します。
マザーシップから地球に向けて、光の柱の光線を下ろし、私たちが受け取るというイメージです。
プロテクトが非常に重要です。必ず、光の白い筒を自分の周りに作って、しっかりプロテクションして下さい。
無防備でいると、攻撃を受けたり、厄介なエンティティにとり憑かれやすくなります。
ですから、このプロジェクトに参加される場合は、必ずプロテクトして下さい。
闇との契約の解除も必須です。アルコンとの契約終了決意表明文(原文に忠実に翻訳し直したものです)
プロテクションも宣言した上で、このプロジェクトに参加して下さい。
そして、プロジェクト・ペガサスに参加する場合は、必ず光の白い筒を作って、その上で、マザーシップと繋がって下さい。
セントラルサンの光の柱を使ったミラーシールドの作り方
1 輝かしい白い光の柱が、銀河のセントラルサンから降りてきて、体を包み、さらに地球の中心まで浸透する状況をイメージしてください。
2 光の柱の外側にある鏡があなたを取り囲み、全てのネガティビティーを外側に反射させて、源まで戻し、そこで消滅させる様子をイメージしてください。
プロテクション 改訂版 海野いるか堂さんのブログ より
コブラのプロテクションの記事も必須です。必ず読んで下さい。
ドラゴン筋は、身を守るための効果的な瞑想手順を伝えてきました。この手順に沿って毎日一回、あるいは数回瞑想し、光の振動周波数を維持するために、ブレイクスルーの局面にある間、この保護シールドを保っていることをお勧めします。
プロテクション瞑想~ガイド音声原稿も是非合わせてご覧下さい。
プロテクションは、このオカルト戦においては、必須です。
高次の存在たちは、闇との協定で、勝手に行動を起こせないのです。
本格的紛争にエスカレートすると太陽系内の銀河レベルの均衡に支障をきたすことについて、コブラは闇側との協定が結ばれていること明かしています。
Cobra: まず、地球での状況に触れたいと思います。いろいろな協定が結ばれているのは事実です。それらの協定が守られなければ、二つのことが起きるかもしれません。レプティリアンが地表で公然と子供を朝食にしていたり、プレイアデス人が交通事故の犠牲者を助けたり。これが同時に起きると、極端な展開につながりかねません。こんなことは起きてほしくないです。この危うい協定が結ばれたのはそのためです。この協定の一部は私たち、つまりライトワーカーと光の戦士を守ってくれているのです。一方で、最も目に見えるカバールのメンバーも守っています。お互い様なのです。
ほとんどの存在はこの危うい協定をある程度尊重しています。どちら側にもなんらかのイザコザが起きています。でも、イベントで地表が解放されるまで、この協定は尊重され続けるでしょう。
COBRAインタビュー » コブラ・コーリー共同対談パート2 より
光の勢力が隔離された地球の内部に直接介入する度に、キメラグループの報復を招いてしまうので、光の勢力は、下手に動けないのです。
前頭葉にある二つのバイオチップは両眼の視神経に接続されていて、人工的なシナプスによって脳の聴覚皮質に繋がれています。あなたが見聞きした情報を絶えずキメラグループのメインフレームコンピューターに送信し続けています。そのコンピューターは地上の人々の活動を常に監視していて、アガルタ・ネットワークや光の勢力側のETとの接触を検出すると、報復措置を取って、プラズマトップレット爆弾を起爆して接触を防いでいるのです。
COBRAアップデート 重要な近況報告16-10-9 より
しかし、地表の人たちからの意思表示で、要請があれば、彼らは動けるんです。
銀河連合、光の存在たちは、地表の私たちの意思表示を待っているんです。
彼らは、じれったいんですよ。 イベントを起こしたいのに、地表の人たちが意思表示して動いてくれないので。
圧縮突破のトリガーは、地表の人たちが起こす必要があるのです。
高次の存在たちは、地表の人たちからの要請があれば、喜んで動いてくれます。
そして、意思表示をする人を最大限助けてくれます。
私たち日本にいる光の曼荼羅の構成員の方々は、
日本の上空の地球を隔離するベールに修復できない穴を開けて、圧縮突破の突破口を開きます。
私たちは、イベントのトリガーになるんですよ!
これを読んでくださっている そこのあなた、この星にやってきたときの約束を、いつ果たすんですか?
今なんですよ。今!
はい、ということで、
考えるな! ベールに穴を開けるんだ!
者ども(失礼しました)
みなさん、是非、一緒に続いて下さいね♪
このプロジェクトペガサスは、イベントが起きるまで続けられます。
星の影響を見て、気運が高まるピークの時期に、参加される みなさんと一斉に行うことも考えています。
そのタイミングは、また改めて、お知らせ致します。
それと、このプロジェクト・ペガサスのイメージに合う独自の画像を探しています。
このプロジェクト・ペガサスの「ペガサスの画像」を提供して下さる方がいらっしゃいましたら、お知らせ下さい。
Facebookか、下記のメールアドレスまで、ご連絡下さい。
kaikiyok@gmail.com
※ @は半角に置き換えて下さい.
自由になりたい方、この虚構の世界に辟易している方、
イベントが起きるのを待ちくたびれている方、
はい、これを読んで下さっている そこのあなた、伝説を創りますよ!
この私たちの母なる地球は、愛と光に溢れた平和な星となります。
