ブログ -832ページ目

ブログ

保存用

みなさん、おはようございます。





昨年読んだ

「ビジョナリーカンパニー」

にもでており、


他にも読んだ

書籍で


ディズニーランドの

社員教育は素晴らしい


と感じていましたが、



今回の

アルバイトとして

実際に働いていて

体験した話を読んで


なおいっそう

ディズニーランドは素晴らしいし


遊びに行きたいと

思いました。



感情的に叱る・怒るのではなく

マナーとして

認めるところは認め、

ダメなものはダメと伝える。



子育てや仕事での

社員教育での基本となる部分

ですが、

実践は難しいと思います。


こういうところを

普通にやっていけるのが

ディズニーランドの最高の

サービス

魔法の世界を作り出す

と感じました。




残業に関しての考え方

昔の自分とダブるところがあり


とても共感したと同時に

昔の自分は甘かったなと

改めて反省しました。



そうなんです。

残業代って

お客様からいただいているんですよね。


それなのに

自分の仕事が遅いとか

物覚えが悪いとか

練習・努力が足りない


のを残業で賄っちゃいけない

と思いました。




福祉業界すべてとまでは

言いませんが、


本当に残業代で

出すべきところなのか?


それとも単なる甘えなのか?


考えさせられました。


ちなみに

昔の自分は100%甘えだと

感じています。


(サービス業に労働基準法は

適用されない!!

詳しくはいずれ書きます。)



嫌われ役は必要だが、

嫌われてはいけない。



これは面白い表現だと思いました。


リーダーとして

注意することもあるし


相手から反感を買うことも

あるかもしれません。


そういう役をすすんで

やっていく必要はあるけれど


人間として

本当に嫌われてしまっては


リーダーは務まらない。


奥が深いと

感じました。



キャストのサービスの裏には

このようなたゆまぬ努力が

あるんだと感じると


子供たちをつれて

一度行きたい

ぜひ、そのサービスを

体験してほしいと

思いました。





人気ブログランキングへ


チェック項目19箇所。
感情的にではなく、ルールとして、マナーとしてダメなものはダメと教える。
最初に相手を認めること。仲間に助けてもらう。一緒に考えてもらうことは
「負け」じゃない。嘘をつくのは悪い。
信じてくれている人を裏切ってはいけない。残業に関しての考え方。
自分の能力が足りなくて残ることでお客様のお金を使っている。
勉強したことは実践に役立てる。
面白い発想で仕事を楽しくする。叱る・怒るではない切り口。
10教えるんではなく大切な一つを覚えてもらう。現場に出ていなかったら
遅刻。改善に誰よりも早く気づく。
嫌われ役は必要だが嫌われてはいけない。身だしなみなどのルールは
しっかり伝える。注意は個別に、賞賛は全員の前で。
誰もが断られる。怖がっていては最高のサービスに近づけない。
一生懸命やっていることに価値がある。うまさ→熱意。
挨拶は先手必勝。後輩・先輩関係なし。

みなさん、こんにちは。



先日、義母さんのところで

いただいた


蟹です

↓↓↓

photo:01




あまりの大きさに感激でした。



みんなで夢中になって食べました。



羅臼の知床開きで

買ったそうですが、


この蟹は普通くらい?

まだ小さいくらい?

なんだそうです。



信じられませんね。





さてさて、

勉強に入りましょう。


まずは


「基礎」

です。


良く出る問題と

キーワードは

・・・




◎認知症ケアの基本理念

・ニューカルチャー

・オールドカルチャー

・心情的ケアと対応型ケア

・ナラティブ・ベイスド・メディスン



◎パーソンセンタードケア

・トム・キッドウッド



◎認知症高齢者の現状

・160~170万人

・2015年(団塊の世代)、300万人になる?

・5人に1人が65歳以上

・13~14人に1人が認知症。

・要介護認定者2人に1人が認知症。



◎認知症高齢者の日常生活自立度判定について



◎認知症の中核症状

・見当識障害

・行為失行

・判断力低下

・健忘失語




◎認知症のBPSD(周辺症状)

・徘徊

・妄想

・せん妄



◎認知症診断スケール

・長谷川式



◎アルツハイマー認知症の特徴

・βアミロイドタンパクの沈着

・女性に多い

・脳萎縮

・アロイス・アルツハイマー(1907)

・7~8年で寝たきり

・被害妄想、幻覚

・ゆっくり進行

・うつ状態を合併

・後期から末期

→尿失禁、便失禁、栄養不良、誤嚥性肺炎


◎血管性認知症



◎認知症の原因疾患


◎仮性認知症


◎認知症の人の心理


◎健忘と認知症の物忘れ


◎認知症を取り巻く環境


◎在宅介護


◎チームケア



ざっと

出してみました。


昨日、載せた

認知症ケア専門士認定試験

完全攻略予想問題集を基に

書いてます。


標準テキストと合わせて

読むと効果的と思われます。



明日は

「総論」です。



1クリックで

みんなで合格しましょう。

↓↓↓


人気ブログランキングへ


iPhoneからの投稿

みなさん、おはようございます。




最近、気になる著者

石井裕之さんの書籍です。


石井さんの書籍は

図書館はもちろん


ブックオフにも

置いてあり、

たまに105円コーナーにも

あるので、


かなりお買い得だと

思ってます。


「心のブレーキ」の外し方


など安価で購入できると


お買い得間違いなしですよ。



さてさて、

今回のコールドリーディング



まずは


詐欺師は

騙すプロ→信じさせるプロ



一時期話題になった

おれおれ詐欺


というのも

そうですね。


いかにして

相手に信じ込ませるか?

最初に信じてもらえるか?



信頼させる話し方は


こちらが一方的に

話すのでなく


相手に喋らせる。

相手が言ってほしいと

思っていることを考える癖をつける。




ライトハンドシステム

・・・

技術的な話を載せてますが



結論は

やはり、

一人の人間として

相手に興味を持つこと。



そうです。


「人間力」


なんです。



福祉現場でも

役立つ(と思われる)


コールドリーディング


この技術を覚えるのも大事


この技術を使う

人間力を養うのはもっと大事


だと思いました。





人気ブログランキングへ


チェック項目24箇所。
コールドリーディングとは・・・心理的・言語的なトリックを使って、相手の
人生や心の中を読み取っているように思わせる騙しの話術。
詐欺師とは・・・騙しのプロ→信じさせるプロ。
最初に信じさせることが大切。
4つの心得。当てる→解釈する。相手がしゃべりたいことをしゃべらせる。
相手が聴きたがっていることを話す。特別な存在として驚きを持って接する。
「相談者は私に何を言ってもらいたいのだろうか」と考える癖を持つ。
ストックピール・・・誰にでも当てはまる漠然としたことをあたかも言い当てたかのように提示するテク。いわば”あるあるネタ”
アドバイスを素直に受け入れられない・・・現状維持メカニズムの仕業。
USV・・・裏づけのとりようのない主張。
ライトハンドシステム・・・親分肌、人が好き、現在、情緒、赤ちゃん
左手はその逆・・・職人、人が苦手、過去・未来、論理、自立
スイッチバックを有効に使う。
本当に大切なのはテクではなく、一人の人間としての相手に心から興味を持ってあげること。