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みなさん、おはようございます。



残り2ヶ月です。


僕の誕生日は

10月10日


30代突入は

もうすぐです。



人生の8割を決めるのが

20代まで


ということを

いろんな書籍で

読み、一日・一分も

無駄にできない。


今、勉強して

学んで

力をつけなければ


と思っています。




そんな

20代ギリギリの

僕が選んだのが


今日紹介する書籍。



僕たち

20代を中心に

若者世代は

自分の親や祖父母世代に比べると


借金5000万円のハンディあり。



だから

自分が子供の頃見ていた

親世代の生活くらいで

いいやと妥協していると


痛い目に合うと

警鐘するのがこの書籍です。



環境・時代が変化し、

昔と同じで・・・

なんて思っていたら

確実に取り残されて

貧困生活が目に見えてきます。



お金の「節約」→「投資」


僕は今、

「投資」と言えば

セミナー参加

試験勉強

読書など

の自己投資がメインです。



自分ひとりで稼げる力を

つけるには

自己投資が必要です。



大きい会社で

会社の名前で仕事が

できる時代は終焉を迎えています。


その前に

自分ブランド

力をつける

信頼を作る


これらをやっていく

しかも20代のうちに。



20代のほかに


35歳が分岐点

なんていう書籍も

チラホラです。


35歳のとき

あのときの学び

経験が役立ったと


思える人生を歩みたいと思います。





チェック項目19箇所。今の20代が背負ったハンディ「5000万円」
親世代と同じくらいの生活・・・環境が変わり、その考えでは通用しない。
お金の節約が今までの主流だったがこれからは「投資」。
お金は寂しがり屋。小さな節約に時間をかけない。1000円以下は1分以内で決める。大きい買い物に時間をかける。理想の家計・・・固定:変動:教育:貯金を30:30:20:20にする。自己投資をケチらない。家計簿や節約は継続できるかが大事。これからの時代の3大スキル・・・英語、IT能力、プレゼン能力。夫婦二人で年収600万円を目指す時代。

みなさん、こんにちは。




最近、あそこにいた

あの人見えないね。


そう聴かれたのは

先日のことでした。



実は

体調不良や私用

突然の利用中止


などなど

デイサービスでは

当然、あり得ることで


デイに来ている

お客様すべてが

認知症というわけでもないし、

認知症でも理解力が

完全になくなるわけではないので



あの人どうした?


はよく聴かれることです。



本当は教えれば

話は早いのですが、


僕らには

個人情報保護法の名の元

個人情報を例えお客様と言えど

流出できません。



あまり意識していないスタッフも

いるかもしれませんが、


単なる私用でも

そこで言ってしまえば


ここのデイのスタッフは

何でも他人に喋る


と思われるでしょう。

(そんなスタッフはいないと

思いますが)



話を戻して、


お客様から

あの人は?


と聴かれ


「今日は来ていないですね」

と応えると


やはり

察知されています。


そうだよね。

それ以上言えないよね


と。



(基本、僕が休みの理由など

知らないということは

ほとんどありませんので、


僕は正直に

知っていても

教えられないんです。


と伝えています。


嘘をついても仕方ないと

思うので。)




そして、

お客様の1人から

言われたのは


「あの人ね、私は

一緒に喋らないけど、

親の悪口言ってるでしょ?


ちょっと、どうかな?って

思っていたの。」



その人と接しているところは

ほとんど見たことありません。


しかし、

そのお客様は

テーブル席が遠いながらも


相手の声が大きいこともあり



しっかり聴いているんです。



人の悪口言うのは

その場で笑っているかもしれませんが

気持ちいいことじゃないんですね。

(特に親の悪口はダメ)。



高齢者に対して

記憶力があいまいで

しっかり喋れなくて


と見下していませんか?


みなさまのお話も

しっかり聴かれていますよ。


僕も気をつけます。

みなさん、こんにちは。



第57回

帯広広小路七夕祭は

昨夜、無事終了しました。



後片付けも終えて

また来年に向けて

頑張りたいと思います。


(今回は規模を縮小して

祭を開催したため

各賞はなかったようです。

残念!)




さて、

昨日で利用最後の

お客様がいらっしゃいました。



利用終了にも色々な

経緯・理由があり、

一概にすべての人に

お別れの挨拶が

できるわけではありません。



今回のケースでは

施設入所のため中止ですが、

認知症の深まった

お客様本人には

「利用中止のこと」は

タブーです。

もし話して

本人が困惑すると

自宅で家族が大変に

なると考えられるからです。




僕がここで働き始めてから

すでに利用されていたお客様


今回、お別れになるけれど


いつもと変わらず

紳士で、

ありがとうございました。

お世話かけます。


と頭を下げた

お客様。



今までありがとうございました。