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みなさん、こんにちは。






先日帯広市役所で

認定調査の

訪問調査用紙変更等の

説明会に参加したときのことです。




訪問調査は基本平日昼間に行い、

土・日・祝、夜間はやらないと


説明していたのを聴いて


タイトルのように

「どんだけお役所仕事だよ??!」



と突っ込みを

入れたくなりました。



高齢者のみの世帯であれば

確かに以前いたお客様の

言葉どおり


毎日が日曜日でしょう。



しかし、認定調査のときに

自分である程度調査の内容を

理解して答えられる人ばかりであれば


問題ないでしょう。



しかし、自分で言うのが難しく

家族同伴だとすれば・・・?


その家族が仕事をしていたとしたら?


仕事をしている家族が全員

土・日・祝が休みだとでも

思っているんですか?


役場が土・日・祝が

休みだから

調査もそうしてます。



それは

ちょっと違うと

僕は思う。




ただこれ以上の話になると

人件費がどうの

残業代

休日出勤など


絡むのだろうか。



そうなると

結局市民の税金を圧迫させるのか?



そう考えると

調査員になんとか日程を合わせた

方が市の経済は安定するのか?



なんて考えています。




みなさん、おはようございます。




本書を紹介するに当たって・・・


この書籍を読んで

交通違反と知りながら

うまく警察の処罰を

回避しようと思っているのなら


残念ながら本書を

読むのはやめた方がいいです。



違反はあくまで違反だから

と簡単にキップを切る

のは確かによろしくない・・・


もちろん悪質なものは

キップを切るけれど

いわゆる

ケアレスミスであれば

警告で済ませるのが

本来の取り締まりです。



ただ現実は

警察にも取締りの
ノルマがあるため


国民の視点からすると

ネズミ捕りなど


隠れてコソコソ

取り締まる陰険なやり方(?)

が主になっているのは

否めません。




でもその方法を結局認めているのが

国民ということも忘れずに。





警察は絶対的な

ブランドですので

裁判などで

警察が言ったとか

運転手が言ったとか


水掛話になれば

間違いなく勝つのは

警察です。



よっぽどの悪質な

取締りがなければ

警察の非を認めさせるのは

難しい状況です。




僕も以前に

2回ほど捕まって

結局のところキップは切られず

警告で終わりましたが・・・


その当時は

警察にキップを切られなかったと

自慢していたこともありましたが、


今では

そんなこと豪語ことでも

ないですし、


一番いいのは

決められたルールに従って

運転すること


だと思います。





最後に

一応の基本事項として・・・



免許証の掲示について


警察に捕まると必ず

「免許証を出して」


といわれます。


8割以上の人は

そこで

警察に手渡してしまうと

思いますが、


それは

必要ないことです。


窓を1cmほど開けて

(鍵はロックして)


免許証を掲示すればいいのです。



「どうして手渡さないの?」



と言われれば


すかさず一言


「掲示する義務はあっても

手渡す義務はないんじゃないですか?」


と尋ねれば

不服そうな顔をして

その通りにしてくれます。



これは法律上正しいことですので

運転手さんは引け目に感じることは

ありません。



だから僕は

検問や取締りのときに

免許証をいきなり手渡すことは

していません。



警察を信用していないわけでは

ありませんが、


やはり

数年前に道警の裏金問題なども

ありましたので、


信用はできても

絶対ではないのです。

(ちなみに警察は取り締まりの際に

警察手帳を見せる義務があります)



うまく、取締りを逃れる方法を

考えるより


どう安全に運転するか?


いかに心に余裕を持って

運転できるか?


普段の生活を充実させることが

必要だということでしょう。





チェック項目44箇所。違反は違反?必ず処罰される?みんな違反しているのに?!!は通用しない。道路標識が見えにくかったときは違反にならないが、そのときの状況など写真に収める必要あり。水掛話になれば警察が勝つ。免許証は掲示。手渡す義務なし。ネズミ捕りを許しているのは国民。オービスは一般道で31キロ、高速道で41キロ以上で撮影される。呼び出しは1,2週間遅くても一ヶ月。呼び出し通知無視で逮捕の可能性あり。運転者が持ち主と別であれば罰せられないが、犯人を知っている場合は幇助犯として逮捕あり。顔を隠していてもオービスでつかまることあり。交通取締りに従事するパトカーや白バイは指定最高速度を守らなくていいとされる(80kmと100km)赤色灯を出せば何キロでもいい。住民からの通報・・・嘘である可能性あり。レッカー料金は先に払わなくても車を返してもらえる。運転後の酒気帯び検査は応じる義務なし。取り締まり強化で事故は減るもひき逃げは増加。検挙率も落ち込む。黄色信号での取り締まりは面倒で赤信号無視にする。一時停止違反・・・安全であれば処罰の対象にはならない。集配業務の人はシートベルトをしなくていい。携帯電話・・・2秒以上画面を注視すれば違反。免許証の失効に気付いていなければ過失犯となり処罰規定なし。反則金不払いで逮捕されることはない。一定期間無事故・無違反ですごすと点数・前歴はゼロ。意見聴取で無言は×。
みなさん、こんにちは。



今日から3日間
あかりデイサービスでは
観楓会行事です。



本日は
外での歩行訓練や
買い物訓練を目的に
紅葉見学を行いました。



photo:01






さて、

本日の朝は
下の子の対応に
追われてしまいましたショック!


早朝3時に
泣き出してガバッと
布団から上半身を
起こすもパパがすぐに
「ここにいるよ」と
声をかけると安心して
寝んね。


6時、伸びをしながら
起床。


そこからでした。


パパが保育園の
残時のおやつ用の水筒に
お茶を入れようとしたところ

下の子が
「牛乳入れてニコニコ
と言ったのを

「牛乳はダメだよ。
お茶にしよう。」




無視してお茶を入れたら


怒る、怒る


泣く、泣く。


泣き叫ぶ。




たっぷり一時間泣いて、
叫んで、怒って・・・



とりあえず牛乳入れて
遊んでる隙に
お茶に入れ替えればよかった



そう思った時には
すでに遅かった。



ただここで
パパが怒鳴り散らすのは
かっこ悪いから、


ニコニコ、満面の笑みで
「ごめんね。」と
謝り続け、



上のお兄ちゃんの
協力により


機嫌を戻して

保育園に行きました。



今後の教訓にします。













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